こにょぴんのブログ -21ページ目

こにょぴんのブログ

体験した事や思う事を綴っています。

連日吹き続けた風速10m超の大西風。

連日揺れ続けた群発地震。

連日痛んだ左肩。


ようやくしずまり、久方ぶりの穏やかな一日!

冬咲きのパンジーやノースポールに混じって、夏花のトレニアやペチュニアが咲いている。


季節感は薄れても、暦は師走後半。


Xmasイヴ!


Xmasイヴになると、思い出す・・・


大学に通って2年。

東京都狛江市の古アパートに居た頃の12月24日の出来事・・・


Xmasイヴ・イヴから日付が変わって、2時間たった頃だった・・・

こたつ寝爆睡中に・・・Oo。。( ̄¬ ̄*)・・・突然の電話電話!!\(゜□゜)/


おとこのこ「ふぁ~いZzz…(*´?`*)。o○・・・誰!?・・・なに!?・・・(-з-)」

おんなのこ「・・・(ノ_-。)・・・(ノ_-。)・・・こんな・・・時間に・・・(ノ_-。)・・・ご・め・ん・な・さ・い・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「・・・(ノ゚ο゚)ノ・・・えっ!?・・・誰!?・・・Y子!?・・・」

おんなのこ「・・・(ノ_-。)・・・いえ!・・・(ノ_-。)・・・K美・・・K・美・で・す・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「(*_*)・・・!?K美!?・・・K美って!?・・・どちら様の!?・・・Σ(゚д゚;)」

おんなのこ「・・・(ノ_-。)・・・高校の・・・(ノ_-。)・・・同級生の・・・(ノ_-。)・・・K美・・・で・す・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「K美!?・・・同級生!?・・・あっ!・・・夏に~!・・・・会った!K美!?」

おんなのこ「・・・うん・・・(ノ_-。)・・・ごめん・・・(ノ_-。)・・・突然に・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「しくしく(ノ_-。)・・・うぇんうぇん。゚(T^T)゚。・・・で、よくわからないけど!?」

おんなのこ「・・・(ノ_・。)・・・淋しくて・・・(ノ_-。)・・・寒くて・・・(ノ_-。)・・・どうしたら・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「ちょ!ちょっと!・・・どーしたの!?・・・なにがあったの!?┐( ̄ヘ ̄)┌」

おんなのこ「・・・(ノ_・。)・・・Y君がねっ・・・(ノ_-。)・・・Y君が・・・来ないの!・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「!?Yが!?・・・来ない!?・・・K美!?・・・今!?・・・どこにいるの!?」

おんなのこ「・・・(ノ_-。)・・・渋谷!・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「渋谷!?・・・お前!埼玉!じゃないの!?・・・」

おんなのこ「・・・(ノ_-。)・・・Y君と・・・(ノ_-。)・・・昼に・・・(ノ_-。)・・・待ち合わせ・・・し・た・の・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「昼!?12時!?・・・( ̄□ ̄;)!!・・・14時間!?・・・ずーっと!・・・待ってたのー!?\(゜□゜)/」

おんなのこ「・・・うん・・・(ノ_-。)・・・心細くて・・・(ノ_-。)・・・頼るひといなくて・・・。゚(T^T)゚。」


携帯電話などない時代!公衆電話テレカ全盛期!!自動車電話やショルダーフォンの基本料金が5~10万円もした。社長さんや成功した人のステイタス!一般のサラリーマンや庶民向けにはポケットベルがようやく普及しはじめた頃だ!


相手を想う気持ちが深く!、辛抱強く!、寛容!でないと・・・デートの待ち合わせも命がけだった時代!!


おとこのこ「えっ!?・・・Σ(゚д゚;)・・・なんで!?・・・俺んとこに!?・・・」

おんなのこ「・・・(ノ_-。)・・・会った・・・時に・・・(ノ_-。)・・・連絡先・・・交わした・・・のっ・・・(ノ_-。)」

おとこのこ「!?・・・あー!?そーだったなー!・・・でっ・・・かっ!?」

おんなのこ「・・・(ノ_-。)・・・うん!・・・迷惑・・・だ・よ・ねっ!・・・(ノ_・。)・・・やっぱ・・・り・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「いや!・・・わかった!・・・今!・・・迎えに行くから!・・・もう30分くらい頑張れ!」

おんなのこ「えっ!?・・・(ノ_・。)・・・ほんとうに!?・・・い・い・の!・・・(ノ_・。)」

おとこのこ「ハチ公前交番で待ってて!!」

おんなのこ「・・・うん!・・・o(;△;)o・・・うん!・・・o(;△;)o」


バイクを大通りまで押していって、エンジンをかけた。

救助隊の緊急出動か!?・・・仮面ライダーの登場か!?法定速度ちょっとオーバーで!ε=ε=ε=


おとこのこ「よっ!待たせたな!大丈夫か?」

おんなのこ「・・・(ノ_・。)(ノ_-。)o(;△;)o。゚(T^T)゚。」


ロングコートにロングブーツ・・・お洒落な格好に・・・不釣合いな・・・泣いて・・・泣いて・・・泣いた顔・・・


おとこのこ「行こっかっ!」 

おんなのこ「・・・うん!」


格好悪いが、コートを巻き込まないように、ゴムの荷紐で絞った。


おとこのこ「風に当たらないように、バイクから落ちないように、背中にピッタリくっついて!しっかりつかまって!」

おんなのこ「・・・はい!・・・お願いします!」


Xmasデコの光に照らされたハチ公前交差点のアスファルト路面を蹴って、アクセルを煽り、クラッチを繋いで走り出した。ε=ε=ε=


渋谷から遠ざかるにつれて、街の灯りが減ってゆく。

コンビにも、ファミレスもほとんどない時代!!(二酸化炭素の排出は少なかったろうな~)

真っ暗闇の狛江のアパートに着いたのは、午前3時半頃だった。


部屋に入ってメットをとると、互いに「鼻水垂れ顔」を笑った。


おとこのこ「腹減ったろ?」

おんなのこ「うーん・・・なんかタイミングが・・・」

おとこのこ「じゃー!ミルクティーでもいれよっか!?・・・あっ!それと・・・このスェット・・・よかったら・・・」

おんなのこ「うん!ありがとう!(^-^)/・・・これって・・・女もんだねっ!・・・彼女の?・・・(*^.^*)」

おとこのこ「・・・あん!・・・(*v.v)。」

おんなのこ「ほら!・・・電話のとき・・・Y子!って・・・・(*゚ー゚*)」

おとこのこ「あっ!・・・そお~だっけ~か~!・・・な!・・・(・・。)ゞ」


K美は着替えると、そつなく化粧を落とし、洗顔し、髪を整えた。

女性のこういうしぐさって・・・いいねっ!(別に!フェチではありません!)


おとこのこ「ベット使って!俺はこたつ寝だから!」

おんなのこ「うん!ありがとう!」

おとこのこ「灯り・・・消すよ!」

おんなのこ(θωθ)/~


消灯・・・


おとこのこZzz…(*´?`*)。o○Oo。。( ̄¬ ̄*)

おんなのこ「・・・ねえ・・・・ねえ・・・(*゚ー゚)ゞ」

おとこのこZzz…(*´?`*)。o○Oo。。( ̄¬ ̄*)

おんなのこ「ねえ・・・ねえ・・・(b^-゜)」

おとこのこZzz…(*´?`*)。o○Oo。。( ̄¬ ̄*)


睡眠レベルと意識レベルの比率は50対50!ちょっと「寝たフリ!」の様子伺い・・・っと!


おんなのこ「ねえ・・・もー寝ちゃったのかな~?・・・はやっ!( ゜∋゜)」


K美がベットからこたつに摺り入ってきた!


おとこのこ((゚m゚;)・・・な・・・な・・・キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!ってか!ロマンティックな展開かー!?・・・

  もう~ちょっと!がまんするっか~なっ!


おとこのこZzz…(*´?`*)。o○Oo。。( ̄¬ ̄*)・・・うん・・・

おんなのこ「うー!つ・ま・先が・・・ひ・え・るー・・・(><;)」


おとこのこ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ZZzz....脚本変更かよっ!?・・・冷え症!?


おとこのこ心の隙間風!と部屋の隙間風!・・・人肌の温もり!と遠赤外線の温もり!の葛藤!・・・さー!どっちだ!?   

  あれ!これ!っと!ヨコシマ模様を描いているうちに、意識レベルが低下・・・低・・・下・・・ZZzz....*:..。o○☆゚・


朝~!晴れ


「ジャー!ジャー!★生活☆ジュウワー!ジュ!ジュー!」

フライパンの賑やかな音と匂いで起床!9時頃か!


おとこのこ「ふぁ~い・・・( ̄ー ̄)・・・おはよっ!・・・(*^ー^)ノ」

おんなのこ「おはよっ!(*^o^*)・・・おかげさまで・・・生き返りましたわ!」

おとこのこ「Yに電話した?」

おんなのこ「電話借りて・・・何度かしてみたけど・・・つながんなーい!(´□`。)」

おとこのこ「そっか!・・・なんかつくってくれたの?・・・おいしそーな音と匂いだあ!」

おんなのこ「うん!勝手に・・・あるもの使っちゃったけど・・・よかったかな?」

おとこのこ「あーいいよ!」


ブランチを済ませると、K美はまた、そつなく化粧をし、髪を整え、身支度を済ませた。


おんなのこ「でも・・・ほんとに・・・奇蹟!・・・奇蹟だわ!p(^-^)q」

おとこのこ「なーにがっ?・・・奇蹟?(゜ρ゜)」

おんなのこ「だってさっ!・・・あの状況でさっ!・・・白馬に乗った王子様!みたいにさっ!・・・蜘蛛の糸!(*^o^*)」

おとこのこ「偶然だよっ!偶然!・・・黒いバイクに黒いメットのブラックナイト!・・・赤い糸はYに結んでもらえ!」

おんなのこ「Y君の悪口言わないねっ!?・・・なんで?」

おとこのこ「だって!・・・K美が一言も言わないじゃん!・・・お前さんの気持ちじゃん!?」

おんなのこ「・・・(ノ_・。)・・・迷惑かけたし・・・(_ _。)・・・怒ってるかな~って・・・。(´д`lll) 」

おとこのこ「Yの状況がわかんないから・・・2~3時間待って、頭にきたから帰った!ってことにしとけ!」

おんなのこ「・・・Σ(~∀~||;)・・・奇蹟!のこと!?・・・なかったことに・・・∑ヾ( ̄0 ̄;ノ」

おとこのこ「奇蹟でもなんでもない!・・・っつーに!・・・なんかあったわけでもないし!・・・雨宿り!」

おんなのこ「・・・なんかって?・・・あってもー・・・べつに・・・悪くは・・・(*v.v)。」

おとこのこ「はにゃ!?・・・なに!?・・・べつにー!?・・・Σ(゚д゚;)」

おんなのこ「・・・いや!?・・・ちょっと動くかなー・・・みたいなっ・・・(*゚.゚)ゞ」

おとこのこ「はにゃ!?・・・(゚Ω゚;)」

おんなのこ「で~もさ~!すーぐ寝ちゃった~ね~!・・・(*゚ー゚*)」

おとこのこ「はにゃ~!?・・・( ̄□ ̄;)!!・・・(ヨコシマな線を描いていたわい!)」

おんなのこ「すっご~く寒くて!・・・すっご~く淋しかったのにね~!・・・ヽ(*'0'*)ツ」

おとこのこ「なに?ゆーてんねんなっ!?(きまずいときは関西弁っぽくしたほうがよろしーなっ!)」

おんなのこ「素敵な~雨宿り~でした~え~!(まったりと京の舞妓はん風にうけながしますえ~!)」

おとこのこおんなのこ「(*^o^)乂(^-^*)」


おとこのこ「駅まで送るよ!」

おんなのこ「うん!」


小田急線狛江駅に新宿行きの電車到着のアナウンスが流れた。


おんなのこ「たいへんお世話になりました!(-^□^-)」

おとこのこ「どーいたしまして!('-^*)/」


電車が到着し、ドアが開いた。


おんなのこ「ありがとう!o(^▽^)o・・・じゃあねっ!(^O^)/」

おとこのこ「じゃあなっ!(o^-')b」


プルルルルー!新宿行きー!発車しまーす!白線の内側にお下がり願いまーす!


アパートに戻ると、電話電話が鳴っていた!


おとこのこ「もし!もし!」

井上織姫「ったくもー!///やーっとつながった!゛(`ヘ´#)」

おとこのこ「・・・どちら様でっ?」

井上織姫「わ・た・し・・・!わたしよっ!ヾ(。`Д´。)ノ」

おとこのこ「・・・今度は誰だよ~!?・・・?」

井上織姫「・・・今度は?・・・誰!?・・・って・・・誰よっ!?\(*`∧´)/」

おとこのこ「・・・!?・・・\(゜□゜)/・・・Y子かっ!?」

井上織姫「3行分も!間隔が空いたわねっ!?・・・なんで!?・・・((o(-゛-;)」

おとこのこ「いっ!・・・いや~!・・・ほら!・・・新聞の勧誘が多いいか~ら~ね~!ε=(。・д・。)」

井上織姫「あっ!そっ!(-з-)・・・講義休んだでしょ!?・・・代返しといたよ!・・・ノートも!」

おとこのこ「おう!ありがとな!」

井上織姫「ところで!・・・今晩忘れないでねっ!・・・6時・・・関内!・・・関内だよ!」

おとこのこ「わかってるよっ!お・待・た・せ・し・ま・せ・ん・よっ!」

井上織姫「なに!強調してんのよ!あったりまえでしょ~!」

おとこのここいつ!想いが浅いんか!辛抱できんのか!寛容さは皆無か~!

井上織姫「・・・!?重い!?アサリ!?イカ!?忍法!?出金の火!?羊かんは買い物か~って!なに!?」

おとこのこ「なんでもないわい!・・・6時!・・・関内なっ!」

井上織姫「6時間内じゃないわよ!早く来てよっ!」

おとこのこ「漫才やってんじゃないよっ!!」


9時まで横浜の関内界隈で過ごし、Y子と10時にはアパートに戻った。


井上織姫「賑やかだったねー!やっぱ!浜はいいね~!o(^▽^)o」

おとこのこ「Xmasは都会がいいな!船も街も電飾がきれいだった~!(o^-')b」

井上織姫「ケーキ出そうようねっ!スパークリングも!」

おとこのこ「では!メリーaiクリスマスailuna!」

井上織姫「メリーaiクリスマスlunaluna

おとこのこ井上織姫「乾杯~クラッカーカクテルグラスカクテルグラス


プレゼントプレゼントを交換したあとは、音楽をかけて、キャンドルを灯し、ケーキケーキを食べた。


井上織姫「今晩はねっ!泊まれるんだよっ!v(^-^)vにゃん!にゃン!(^ε^)♪」


Y子は、横浜に程近い駅前の立派なマンションに、両親と弟と4人で暮らしている。

父親は***省の幹部官僚で、とても厳格な人物だ。

娘が成人しても、基本的に門限あり!の、異性宅への外泊は絶対禁止!の御触れを出している。


井上織姫「T子ちゃんちでクリスマスパーティやるから、泊まるねっ!ってゆーことで許可申請してある!のっ!」

おとこのこ「許可申請!?・・・家庭内でも許認可制か!・・・ハンコ押すんか!?」

井上織姫「そこまでは、し・ま・せ・ん・よ!・・・でも!・・・ばれると!・・・実刑よ!」

おとこのこ「実刑!?・・・どんな罰?・・・執行猶予ってーのもあんの!?」

井上織姫「前科ってーのもあるよ!量刑は細かくて、掃除、洗濯から通学以外の外出禁止までいろいろ!」

おとこのこ「共犯者とか、外泊ほう助、デートほう助とか、あったりしてー!?」

井上織姫「あるよっ!」

おとこのこ「漫才やってんじゃねーよっ!」

井上織姫「ほんとだよっ!高校生の頃、父が、門限破ってデートした相手を呼びつけて、刑を執行したもの!」

おとこのこ「刑を執行!?って!?なにしたの?」

井上織姫「さー!?・・・私には言わないし・・・でも!相手の子は、それっきり!私に近づいては来なかったよ!」

おとこのこ「Σ(゚д゚;)・・・(((゜д゜;)))・・・((((((ノ゚⊿゚)ノ」

井上織姫「あなたは大丈夫よっ!(・ω・)/だって!・・・あなたから誘ってないもん!(*^o^*)」

おとこのこ「なに!?それって!?・・・どーいうこと!?」

井上織姫「だって~!い~つも私からじゃん!・・・ここ行こう!?・・・あそこ行こうって!?・・・こうしようって!?」

おとこのこ「それって!俺のこと!・・・かばってんの!?・・・それとも!?皮肉ってんの!?」

井上織姫「好きってことよっ!(*^.^*)」

おとこのこ「なんだよっ!?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ・・・いっきなりストレートに!」

井上織姫「クリスマスイヴだっも~ん!ヽ(゜▽、゜)ノ」

おとこのこ「落ちかっ!!・・・(`ε´)・・・真剣に聞いてりゃ~!こいつ!( ̄へ  ̄ 凸」

井上織姫「だって・・・(ノ_-。)・・・(T_T)・・・だって・・・。゚(T^T)゚。」

おとこのこ「泣くなよー!・・・も~っ!・・・泣くのは!・・・昨日で懲りてんだよっ!┐( ̄ヘ ̄)┌」

井上織姫「・・・( ̄□ ̄;)!!・・・なにっ!?・・・昨日で・・・懲りたって!?・・・なにに懲りたのよっ!?゛(`ヘ´#)」

おとこのこ「・・・ほらっ!・・・(^_^;)・・・とっ・・・時計・・・見てみっ!・・・0時まわった・・・よっ!( ̄_ ̄ i)」

井上織姫「えっ!?・・・( ̄□ ̄;)・・・ヽ(゜▽、゜)ノ・・・ほ~んとだ~!!映画の台詞みった~いねっ!(*^o^*)」

おとこのこ「っだろ!?なんかの映画だったっけな~・・・σ(^_^;)・・・Y子があまりにタイムリーに泣くもんだからさっ!」 

井上織姫「・・・(ノ_・。)・・・(ノ_-。)・・・素敵!・・・にゃん!にゃん!・・・v(^-^)vp(^-^)qo(^▽^)o」

おとこのこ「・・・やっ!・・・(;^_^A・・・まっ!・・・(^▽^;)・・・こ~んなにっ!・・・喜んでもらうと・・・は・・・ねっ!(^^ゞ」

井上織姫(^з^)-☆Chu!!

おとこのこ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

井上織姫「背中に~!羽が~!はえて~!天に~!飛んで~!行き~!そ~!ヽ(゚◇゚ )ノ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆」

おとこのこ「そっ!ねっ!・・・(^o^;)・・・Y子が天使で!・・・俺がサンタだ!メリークリスマス!」

井上織姫「にゃん!にゃん!o(^-^)o・・・愛の・・・キ・セ・キを起こしましょっ!o(^▽^)o゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆」

おとこのこ「・・・ヽ(*'0'*)ツ・・・奇蹟!?・・・キ・セ・キも昨日で懲りてます~うっ!\(゜□゜)/」





こにょぴんの人生で忘れられないXmasイヴの奇蹟!?な出来事でした!