こんばんは(^-^)

 

ヒロコです。

 

 

 

悟り・ワンネスに興味を

持っている方、

 

 

聖者の著書や情報から、

 

 

「在る」ってどういうこと?

 

 

「純粋意識」って何?

 

 

 

と思われることはありませんか?

 

 

 

 

今回は、私が初めて、

『在る』を感じたときの

体験から思うことを綴ります。

 

 

 

 

 

半身浴をしながらリラックスモードで

 

ヘルメス・J・シャンブ氏の

 

”それは在る”という本を読んでいました。

 

 

 

 

「私とは何か?」

 

 

を本の内容に沿って、自分に問うた時。

 

 

 

胸の辺りに広がる空間が

存在する

 

ことを感じました。

 

 

 

胸の辺りの体からはみ出している

意識が存在する

 

という感覚でした。

 

 

 

 

「なんだろう、この感覚は?」

 

「自分が創り出したものだろうか?」

 

 

と疑問を抱いたまま数か月後。

 

 

 

海外の覚者の方のワークショップに

参加した際に、

 

 

上記の出来事について、

 

 

「私の思考が創り出したものでしょうか?」

 

 

と質問したところ、

 

 

 

 

「その感覚が、『在る』そのものである。

 

 

その『在る』感覚を大きく広げてゆく

ことを意識してください。」

 

 

 

と返答を頂き、

 

 

 

「なるほど、あれが『在る』の感覚で

あっていたんだ。」

 

 

と腑に落ちるに至りました。

 

 

 

 

ひとりひとり体験や捉え方や

言葉にする方法が異なると思うので、

 

 

あなたの感じることを邪魔しない程度に、

「ふ~ん」という感じて共有頂けたら

と思うのですが、

 

 

 

 

私がその時に感じたことをまとめると

 

 

 

 

 

『在る』は、ただ存在する

空間であり、意識そのもの

でもある

 

 

ということです。

 

 

 

 

『在る』

『純粋意識』

『悟り』

『真理』

 

 

に興味がおありの方は、

本を参考にされてみてくださいね。

 

 

 

覚者と真理探求者の対話形式で、

自分を探求者と重ね合わせて

理解が進むので読みやすいです(^-^)

 

 

 

体験が起こることを期待せずとも

真理を知りたい方には、気付きが

深まることがあるかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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本日もお読み頂きありがとうございました。

 


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