数十年ぶりの推し活で

ちょっと幸せな気分に浸っていたけど、

また、すぐに現実に引き戻される。

なぜあいつはこうも人に苦しい思いをさせるんだろう。

暴言を吐くのだろう。

黙っていられないんだろう。

逐一文句をいい

自分は棚に上げての人への非難

暴力


本当に、

推しに会った帰りに、

もう、死んでもいいと思ってた

帰りの電車待っている時


人がいなければ…


この幸せな気持ちのまま逝きたかった…



また、しつこい攻撃

言っても聞かないから言うのも諦めて黙ってるのをいいことに、

暴言暴言暴言

人を責めて手を出して


これ見よがしに死んでやりたい