年末支度。
TSUTAYAに行きましたら
家計簿が売られてました。
もちもちもちろん
あたしが買ったヌ-ピ-の
2011年度版もあったけろ☆
正直、
え…もうそんな季節??
とまぁびびったわけです。
あたしが家計簿宣言して一年…。
ってことはブログを始めて2年!?
はっやぁいなぁ(・∀・;)
また箱根駅伝の季節が来るのね。
柏原くん楽しみすぎッッ!!
箱根のことを考えると
めっさテンションあがるわぁ-!
家計簿が売られてました。
もちもちもちろん
あたしが買ったヌ-ピ-の
2011年度版もあったけろ☆
正直、
え…もうそんな季節??
とまぁびびったわけです。
あたしが家計簿宣言して一年…。
ってことはブログを始めて2年!?
はっやぁいなぁ(・∀・;)
また箱根駅伝の季節が来るのね。
柏原くん楽しみすぎッッ!!
箱根のことを考えると
めっさテンションあがるわぁ-!
大人なのに。
昨日、思い切り転びました。
粗いコンクリートの上で
ちょっと急いでテね。
わけわかんないけど
今から小走りするぞ的な時に
足がもつれてね。
前にズササ-。。。。
早く立ち上がらなん!と思って
必死に立ち上がったら
今度はコンクリート隣の砂利に
ズササ-。。。。
誰も見てないか
にやつきながら後ろを確認。
しかし誰もおらず
逆に恥ず かしい…(・ω・)笑
めっさ膝から血が出てね
わっせ青くなっててね、
荷物を持ちながら手をついたから
指を強打してね、
パソコンうつのも大変だったのさ。
子どもってよく転ぶけど
大人になるにつれ卒業するよね。
子ども並みに怪我したあたし。
もちろんうちには
治療する薬なんてないからさ
自分の自然治癒力を
最大限信じるしかないね。
早くなおれ-(・∀・)
粗いコンクリートの上で
ちょっと急いでテね。
わけわかんないけど
今から小走りするぞ的な時に
足がもつれてね。
前にズササ-。。。。
早く立ち上がらなん!と思って
必死に立ち上がったら
今度はコンクリート隣の砂利に
ズササ-。。。。
誰も見てないか
にやつきながら後ろを確認。
しかし誰もおらず
逆に恥ず かしい…(・ω・)笑
めっさ膝から血が出てね
わっせ青くなっててね、
荷物を持ちながら手をついたから
指を強打してね、
パソコンうつのも大変だったのさ。
子どもってよく転ぶけど
大人になるにつれ卒業するよね。
子ども並みに怪我したあたし。
もちろんうちには
治療する薬なんてないからさ
自分の自然治癒力を
最大限信じるしかないね。
早くなおれ-(・∀・)
遥か昔。
高校時代のDVD観てます。
吹奏楽やってたときのね。
気持ち悪いくらい懐かしい。
てか、このときの舞台に立っていたときの気持ち
今でも覚えている。
なのにこれが結構前なことが
信じられないでいます。
このDVDも
ほんと久しぶりに観たよ。
今なんで観ているかもわからないけど、
いいなぁと思います。
こんな風に
コンクールにむけて
自分たちの力を高めあって
泣いたり笑ったり。
そんな吹奏楽を
もう一度やりたいものです。
色んな楽器と触れ合って
ちゃんとした楽器で楽譜を追って
様々な奏法を試して
たくさんのマレットの中から
ぴったりの音を探して
「吹奏楽」らしい吹奏楽がしたいよ-(・∀・)
今ここにいる間は
どうしても出来ないので
そういう意味では
早く本土に戻りたいなぁ。
と思うんですよね。
久しぶりに高校の自分を見て
今こうやって
この仕事をしていること
今あまみにいること
そして何時の間に
生き急いでいることが
不思議でならないのです。
あの頃は
こうして自分が仕事をして
独り立ちまがいなことが出来るなんて
信じようにも信じられないくらいだったけど
時が経つのは不思議なものです。
まさに愛燦々の世界観ですよ。
あ、分かりにくいかも(・∀・)
吹奏楽やってたときのね。
気持ち悪いくらい懐かしい。
てか、このときの舞台に立っていたときの気持ち
今でも覚えている。
なのにこれが結構前なことが
信じられないでいます。
このDVDも
ほんと久しぶりに観たよ。
今なんで観ているかもわからないけど、
いいなぁと思います。
こんな風に
コンクールにむけて
自分たちの力を高めあって
泣いたり笑ったり。
そんな吹奏楽を
もう一度やりたいものです。
色んな楽器と触れ合って
ちゃんとした楽器で楽譜を追って
様々な奏法を試して
たくさんのマレットの中から
ぴったりの音を探して
「吹奏楽」らしい吹奏楽がしたいよ-(・∀・)
今ここにいる間は
どうしても出来ないので
そういう意味では
早く本土に戻りたいなぁ。
と思うんですよね。
久しぶりに高校の自分を見て
今こうやって
この仕事をしていること
今あまみにいること
そして何時の間に
生き急いでいることが
不思議でならないのです。
あの頃は
こうして自分が仕事をして
独り立ちまがいなことが出来るなんて
信じようにも信じられないくらいだったけど
時が経つのは不思議なものです。
まさに愛燦々の世界観ですよ。
あ、分かりにくいかも(・∀・)