なんでもいいのかな、いいのですね。 -156ページ目

出たね。

わせテンション上がったね☆



さぁ、寝るよ-(・∀・)





やば!
典型的な干物女だ(・∀・;)

おもろい。

ハケンの品格☆


再放送してた(・∀・)



あれめっちゃ面白いよね-
好きだなぁぁぁ。




今日の夜ご飯、




計画では、
牛丼とシチューだったんだけど




急遽予定変更!



牛丼のみ!!




しかも!!!




うちの牛丼、



牛とじ丼だった(・Д・;)




実家の牛丼ね、好きなんですよ。



んで、あたしも
牛が安いときはよく作るんだけど



吉野家の牛丼は好きじゃなくて




なんでかなぁと知り合いに話したところ



実家の牛丼は牛とじ丼でした。



まぁ吉野家との違いは
それだけではないんだけど、




それに気付かないあたしって…




残念ッッ!(・∀・)ニヤ



でもさ、



まだオカンの味には近付かないのさ。




やぱ盗み見てるだけじゃだめだね。



きちんと教えてもらわなんね(・ω・)

所謂。

その時は



あたしは一番後ろの席で




こんこんと話す
彼をただただ見つめるばっかりで




そんなとき彼女の
あの瞬間の勇気が




教室のみんなを
一瞬にして絶望から希望に変えた。




タイヨ-に行った帰り道




ふと小学生の自分を思い出す。





あの時は運動会の少し前で



全員リレ-のことで揉め事があって




確か、リレ-の練習をどうするか



担任の先生から問われているときだった。




あたしはただただドキドキして
ただただハラハラして



コトの次第を
みんなの様子を



教室の一番後ろから
見ていただけだったけど




そんなとき
とある少女が



「やります!」




大きな声でそう言って




そして彼女の隣の席の少年が



さっと席を立って
運動場へ向かいました。




ドラマみたいな展開に





あたしは一瞬気後れしたけれど




ぞろりぞろりと少年の後から席を立つ
クラスメイトを見て



なんだか一致団結したような
気持ちになりました。




その時の担任の先生は
どんな表情をしていたのかな。




ドキドキする幼心を抑えて




走り抜けるのが精一杯で





先生の気持ちなんて
全然気にせずにいたけれど




大人になってみて



きっと先生も
ほっと胸を撫で下ろしたに違いない。




さあ!



今日は
出雲駅伝(・∀・)