病院食と強制退院 | copo copo cafe

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2015.9月に男の子を出産。
はじめての子育ての記録です。

少しでも共感してもらえるところがあるとうれしいです。

病院って、面白いシラー
色んな人がいるね。
看護婦さんに関心にひひ
適当で、優しい声

上手に仕事してるなぁーにひひ
動けないからおしめをしますか?
といわれた叫び

その恐怖があったかー。
敵はくしゃみだけじゃないえっ

けど、やっぱり抵抗して
食事とかとらずに、トイレに行かない作戦シラー

夕食
photo:01


人参とか、苦手のいっぱいー。
この大きさ給食みたいだな。

おやすまやなさぁーいって、
バチって9時に消灯された。
動けないって無抵抗さだとワラケテクル。全部ヒトのペース。

朝ですよーって、
暖かタオルで顔てか拭きましょうねって、渡される。

朝なのかー、

5時に起こされたーかお
そっかそっか、こういうやり方かー
そして、30秒後にタオルを回収
されたー、ぼーとしてたらもってかれたーえっそうかそうか、わたしが
のんびり屋さんなのかーぐぅぐぅ
朝ご飯は8時に届いた
なに食べよう。不思議ごはん。

photo:02


帰りたい。帰りたい。
自分のペースが大事だ。

貧血にふらふらになりながら、
もう帰れる気がしますといいきり
退院許可もらうかお

でも、絶対安静ですからね。
って。はいパー

お世話になりました得意げ
って、いったら、あーら、何にもお世話してないじゃないー、
大丈夫なのー?ゆっくりねー、
やばくなったら、倒れこみなさいよだって目
アリサンくらいのゆっくりさで駐車場に向かい。

とりあえず、大好きなおうちのソファにごろりショック!

歩けた時の幸せ、おばあちゃんになりたくないもん。しばらく大人しく。

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