人生最大で泣いた映画 サヨナライツカ⇒しるし | copo copo cafe

copo copo cafe

ご訪問ありがとうございます。

2015.9月に男の子を出産。
はじめての子育ての記録です。

少しでも共感してもらえるところがあるとうれしいです。



 ガールズトークデー 女の子三人で最近の近況報告会。

 LUNCH中話題は、、


 A:すごく、ドキドキはしないけど、優雅な生活が出来て人、まじめで誠実そうな人


 B:言葉なくても、目線、しぐさだけでスキが伝わってくるすごぉく、すごぉーく愛しくなっちゃう人


 

 どちらといるほうが幸せなのかな。。でも、選ぶって偉そうな立場じゃないもん。

 どちらにも選んでもらえないかもしれないし、本物だったほうが残るよね、、、。



 そんな話をしながら、「サヨナライツカ」を見たいねってなった。



今までの恋とか今の悩みとかお互い知ってる 


友達とみるのにぴったりな映画だったよ。 レイトショーしかなかったから、レイトショー前に、岩盤浴。


photo:01


 

 表情としぐさで心読み取るののドキドキと安心感とか


 どうやったら相手が喜ぶだろうって色々ためしたりとか


 こうやってスキ伝えると嬉しいだろうなーとか


 


 どこまでスキか試しあいっこして、きづつけたりとか


 いつの間にかハマッテ先がこわくなったりとか、


 言葉をもらえないより、表情をもらえなくなる苦しさとか


 「別れる前提で付き合うならって返事した」といった友達の恋話とか


 本物を知ってる人は、その人が持ってるお金、地位や名誉は興味ないとか、、



 見てない人に悪いから ふんわりちょっとの感想しかかけないけど、

 いろいろ思った。





 「引く位、泣くかもーー」と笑っていってたけど、、笑えないくらいに泣いて、そこまでか!って

 自分に突っ込みたくなるくらいの量で、岩盤浴で使った バスタオルが大活躍だった。



 帰り道の車で聴きたくなった曲


 ミスチルの 「しるし」 

 


 聞いてわたしなら、絶対。この曲って思った。


 


 監督さんとお話してみたいなーってすごくおもった。


 


 素直だったら、「愛した記憶、愛された記憶」が同じ人になるのかな。。


 そうなるといいなー。


 




iPhoneからの投稿