白鵬「そう・・旨いよ、ドルジ・・すごく・・・もう土俵際だよ・・」 | ポスト・イット・ブログ

白鵬「そう・・旨いよ、ドルジ・・すごく・・・もう土俵際だよ・・」

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/17(土) 09:26:09.42 ID:CB0FDTLK0
白鵬「そう・・旨いよ、ドルジ・・すごく・・・もう土俵際だよ・・」
時と共に激しさを増すドルジのがっぷり四つに、白鵬は死に体していた。
正直、いまだ故障のドルジでは充分満足できる張り手は得られないと思っていたのだが、
ドルジの激しい喉輪は思った以上の八双跳び。
ドルジ「白鵬、どう?上手投げ?」
白鵬「あぁ・・・すごく、下手投げだよ・・」
自分の上で腰を両差しするドルジの寄りきりをうっちゃりする。
白鵬「愛してるよ、ドルジ・・・こんな大勝負しちゃった以上、もうお前を角番横綱にしたりしないから・・・・・・・」
ドルジ「うん・・・ぅ、ん・・角・・番にしないでっ・・私たち・・もう殿堂入りなんだから・・・!」
白鵬はドルジの序の口を舌で前捌きし、ドルジはぶちかましを更にもろ出しする。
白鵬「ああ・・・お前は最高の土俵入りだよ・・!」
ドルジ「私・・もう・・・ダメ・・・千秋楽しちゃう・・・!」
ドルジの大銀杏はもう外襷反りだ。
するといきなり木村庄之助が急に軍配を物言いにした。
木村庄之助「あんたたち・・・とりなおしー!!」