中学生の女の子がおしっこを我慢しながらFPS
1:UnnamedPlayer:2007/07/19(木) 17:56:21 ID:A1c3vRUW
今すぐにでも出したいのに、分隊内に衛生兵は自分しかいないから
その性格上トイレに行きたいなんて言い出せず
もじもじ我慢しながらなみだ目でひたすらみんなを蘇生回復してるおんにゃのこ。
ペットボトルなんてはずかしくて使えず、ただ必死に耐えてる。
ときどき波に襲われて股間に手をやってしまうから
あるとき蘇生が間に合わず突撃兵を死なせてしまって
たまたま虫の居所が悪かった分隊員になじられてさらになみだ目。
そうこうしているうちに限界は訪れて
椅子に座りながら純白のぱんつや部屋着のスカート、靴下まで濡らしちゃう。
でも今ちょうど敵分隊が波状攻撃を掛けてきたので 股間から黄色い水をちょろちょろと噴き出しながらもがんばって援護射撃。もう涙で顔はぼろぼろ。
そのまま服も変える時間もなく、結局ラウンドがおわったのはそれから30分くらいしたころ。
無事(?)分隊は解散し、ログアウト。
しちゃったあとはほとんど無心で狩り続けてたけど、いざリアルに戻ってくると
いまさらながら自分のしたことの大変さに絶望。虚脱感に肩を落としながらも、おかたづけ。
今すぐにでも出したいのに、分隊内に衛生兵は自分しかいないから
その性格上トイレに行きたいなんて言い出せず
もじもじ我慢しながらなみだ目でひたすらみんなを蘇生回復してるおんにゃのこ。
ペットボトルなんてはずかしくて使えず、ただ必死に耐えてる。
ときどき波に襲われて股間に手をやってしまうから
あるとき蘇生が間に合わず突撃兵を死なせてしまって
たまたま虫の居所が悪かった分隊員になじられてさらになみだ目。
そうこうしているうちに限界は訪れて
椅子に座りながら純白のぱんつや部屋着のスカート、靴下まで濡らしちゃう。
でも今ちょうど敵分隊が波状攻撃を掛けてきたので 股間から黄色い水をちょろちょろと噴き出しながらもがんばって援護射撃。もう涙で顔はぼろぼろ。
そのまま服も変える時間もなく、結局ラウンドがおわったのはそれから30分くらいしたころ。
無事(?)分隊は解散し、ログアウト。
しちゃったあとはほとんど無心で狩り続けてたけど、いざリアルに戻ってくると
いまさらながら自分のしたことの大変さに絶望。虚脱感に肩を落としながらも、おかたづけ。