中野ザポケット
演劇
毎回DMはいただいたいたのですが
夏休みは忙しいので 観にいけず
その前もなんだかいけなかった
TOKYOハンバーグの公演
終演後撮影オーケーということで。
作、演出の大西くんがいた
ここまで隠して画像をはるべきか否か
帰りの電車で
長女からLINE
「明日内申のコピーが必要」
ぎゅいん!
舞台の余韻は消えて
現実に引戻る〜
つくづく考える
若い頃
「稽古場に日常を持ち込むな」と言われてる人がいても
何のこっちゃ
だった
今はすごーくわかる
主婦の感性では稽古場は濁る
毎日同じ仕草やパターンが染み付いていると
いくら心が動いても
筋肉まではなかなか脱出できないんだよなあ
劇団、TOKYOハンバーグは来年20周年だそうです
すごい!
財政は苦しそう、、、
初めてカンパを募っていたことに驚いた
全てが値上がりしているから、財政難は仕方ない。
劇団に限らず
今までと同じでは続けられないから
企業も個人も努力している。
紙で素敵なパンフレットをつくらなくても
当日RQコードでパンフレット読み込む
でもいいし
大道具を妥協しなくても
いい空間は作れるし。
20周年やるなら
演劇部の次女を連れて観に行くよお
公演は終わったので劇中にふれると、、、
リア王の一場面が繰り広げられるシーンがあり
すごく惹きつけられました
シェイクスピアって!目が覚める
シェイクスピアのセリフって引力あるんだなあと感じました
ずっとみずみずしい
チラシをいっぱい渡されたw

















