先月、ママ友4人で居酒屋へ、、、



50才も近くなると(ひえー)

ちらほら聞くのが

お墓問題。




友人が

「地方から
飛行機でお骨を持って運んで大変だった!」


と言うので




実家のお寺には

ゆうパックでお骨が届くことを伝えると




早く知りたかった!運ぶの苦労した!

模様。


壺に入っていたかは定かではないが

重たいし 嵩張りそうだし

お骨を持ち歩く、、なんとなく緊張感ありそう


それに配送することを思いつかない。

大切な骨だから自分で運ばないと

、、、と考えちゃう気持ちわかーる






ヤマトや佐川は不明ですが

ゆうパックは運んでくれます

品物名は「お骨」


うちにくる配達員さんは

手を合わせてしっかり届けてくださってます



配送してもいい!

と思えると

ご先祖様に対しても 失礼ではないと思えて安心かと。






墓じまいのことも話題に。

費用としては



お墓をお寺に返すために整地するのに

解体、更地にする費用


魂抜きの供養の費用


離檀料

 

などが必要です






都内の寺院で離檀料が100万円とか200万円とか高額請求された事例もあるそうで

問題になってましたね、、、


普通はそんなに請求されません






熊本から太秋柿が届きました)^o^(

サクサクしてて😋おいしい😋

どこのお豆腐屋さんとは言えませんが



80才くらいのおばあちゃんが店番のときは

おまけくれる、、、


今回は 油揚げ4枚も!








以前は

がんもどきと豆乳までもらいました

(O_O)

もらいすぎ!




ちなみに毎回買うのはお豆腐2丁。







美味しいし

お礼を言うと 元気に

「ありがとよお〜!」


と言ってくれます




帰り際

車が来てるからまだ行くな

と 私が自転車に乗るのを注視してます


子供扱い




ありがたいです




いつまでも

おばあがお元気でいますように!




中野ザポケット

演劇




毎回DMはいただいたいたのですが

夏休みは忙しいので 観にいけず

その前もなんだかいけなかった



TOKYOハンバーグの公演

終演後撮影オーケーということで。



作、演出の大西くんがいた


ここまで隠して画像をはるべきか否か











帰りの電車で

長女からLINE


「明日内申のコピーが必要」


ぎゅいん!

舞台の余韻は消えて

現実に引戻る〜





つくづく考える


若い頃

「稽古場に日常を持ち込むな」と言われてる人がいても

何のこっちゃ

だった


今はすごーくわかる


主婦の感性では稽古場は濁る


毎日同じ仕草やパターンが染み付いていると

いくら心が動いても

筋肉まではなかなか脱出できないんだよなあ









劇団、TOKYOハンバーグは来年20周年だそうです

すごい!


財政は苦しそう、、、

初めてカンパを募っていたことに驚いた



全てが値上がりしているから、財政難は仕方ない。


劇団に限らず

今までと同じでは続けられないから

企業も個人も努力している。





紙で素敵なパンフレットをつくらなくても

当日RQコードでパンフレット読み込む

でもいいし



大道具を妥協しなくても

いい空間は作れるし。







20周年やるなら

演劇部の次女を連れて観に行くよお





公演は終わったので劇中にふれると、、、


リア王の一場面が繰り広げられるシーンがあり

すごく惹きつけられました


シェイクスピアって!目が覚める

シェイクスピアのセリフって引力あるんだなあと感じました



ずっとみずみずしい








チラシをいっぱい渡されたw