SLE発症から今に至るまで
2012年
6月
手のこわばり、関節痛が気になり整形外科を受診
リウマチは陰性
たんぱく尿、潜血が3+で内科を受診するように言われる
7月
むくみがひどくなる
閃輝暗点が頻発
8月
内科受診
たんぱく尿、潜血3+
クレアチニン1.1
貧血
病院がお盆休みに入ってしまったため、薬で様子を見ることに
外出禁止、仕事もしばらく休むことに
虫に刺された部分が内出血する程に腫れる
同じ病院の皮膚科を受診
血液検査の結果、補体の低下から免疫の病気を疑われる
総合病院へ
総合病院受診
SLEを疑われる、即入院
この時の症状![]()
- 汎血球減少
- 腎不全
- ネフローゼ
- 補体低下
- 貧血
- 関節痛
- 脱毛
プレドニン40mgからスタート
血液検査の結果でSLE確定
ステロイドパルス後、腎生検
ループス腎炎Ⅳ型と診断
エンドキサンパルス全6回
4ヶ月の入院を経て12月退院
退院時の薬![]()
- プレドニン20mg
- イムラン100mg
- バクタ
- タケプロン
- ファンギゾンシロップ
- ボナロン
2013年
主治医の異動により転院
2014年
結婚、引っ越しのため転院
2017年
腎臓内科→膠原病内科へ転科
新たな治療を求め、転院
この時点での薬![]()
- プレドニン7.5mg
- イムラン50mg
- バクタ
- タケプロン
- フォサマック
【既往歴】
2005年
境界性悪性卵巣腫瘍のため左卵巣を摘出
5年経過観察、異常なし
10年後完治、通院終了