今日やっと借りてきて見れました。

本で読んでいたので、映画の内容はさら~っ

とな印象でしたが、後半は号泣。

千恵さんのこの人柄だからこそ、こんな風にお友達、恋人に囲まれて闘病生活を支えてもらう事ができたんだろう って考えたり、

こんなにも支えて貰える素敵な人が誰よりも先に逝ってしまわなければならない切なさ 儚さを考えていたら涙が止まらなくなって…

私も人に惜しんで貰えるような人になりたいと思いました。

…いつも数日後には忘れちゃうんだよね!
いけないいけない


それにしても瑛太さんの口から「おっぱい」と言う言葉が飛び出すとは。

真剣な場面でも、私の中の「瑛太像」には合わないわ~