日本学術会議の会員かつ東大教授とか言う肩書き。

中国の若手研究者の論文の共著に名前貸しをするだけで、一体、
どれだけの私服を肥やしたのか?
どれたけ性接待を受けてきたのか?

ちょっと中国に講演に出かけて、どれたけの報酬を得たのか?

この事実、知ってますか?

民俗学や文化人類学などは、特に醜い。


一部の日本学術会議の会員の暴走。
日本の大学の軍事研究を批判して、東大に中国共産党員の研究者を招き入れる。

全て、自分個人の私服を得る為だけに。


東京大学東洋文化研究所なんて、徹底的に調べたら、どんな結果が出るんだろう?
どれだけの中国共産党員の研究者を受け入れてきたか?

これを調べるマスコミが一社位あってもいい。



この事実、テレビでは、到底報道できない。
すなわち、政府は知ってても発表できない。
発表すれば、東大を解体しなければいけなくなる。
これが事実。


ただ、単に、政府や日本国を批判したから、委員に任命されないなんて言う、単純な話じゃないんですよ。





日本学術会議の会員、全てが悪とは言えないが、
極悪がいるのも事実。



解体できなければ、洗浄しないと、日本の研究内容をひたすら中国に流され続ける。


急激に中国が発展し、日本が素晴らしい研究を続けても発展できない理由が、そこにはある。



俺は自民党員では無いが、
菅政権には、なんとか頑張って欲しい。