疲れきった悪魔の生きざま

疲れきった悪魔の生きざま

就職氷河期初期人間のノンフィクション物語

単純に「メモ帳の延長」だと。


自己発信の延長でたまたま収益が生まれる人もいれば「YouTuberで生活する」と目的を持ってはじめる人もいる。


捉え方の違い


視点の違い


向き合い方と接し方の違い


本音は皆別にあるけど、サラリーマンなら「姿勢」を学んだ方が「付いてくる」し「付いていこう」と思える。他人を振り向かすことが出来、考えてもらえるようになる…と自分は思う。

なぜそれに興味を持ったのか、趣味や人付き合いも「精神的な姿勢」の持ち方と使い方じゃないか。


氷河期世代の自分は今日が最後の42歳。

自分が12歳の時の記憶はまぁまぁあるわけで…親になれてないから自分と親との違いに更に「親とは偉大」と感じるわけで。