つ
毎回ですが 月日の過ぎるのは早いですね~。
今月のtopは、
先日、従業員慰労 兼 ホワイトディと言うことで
横浜のカハラホテルでのコラージュです。
従業員のご家族から
良い職場だよね~🩷
と、言ってもらい
皆んなに御礼が出来て良かったと思いました。
主人も、参加しました。
少し食べ過ぎたようで、、、
従業員に、手を振って別れたあと
具合が悪くなり😱😥



私が運転して帰宅しました。
調子良く頑張ったり、ええかっこしたりすると大抵
不調に。。。
ま、またか〜~~
と思いますが、
私は楽しめたことがなくて、、、😓😓
カハラのアフタヌーンティは、苺でした🍓💞
観覧車の形の設えに、セイボリーが多めで、
甘すぎず、楽しめました!!
横浜ウェスティンのアフタヌーンティも、美味しいので⭐
行きたかったのですが、5人となると、席が無いそうです。
💚💚💚🩷🩷🩷❤️❤️❤️
3月になり 昨年も伺ったミモザのリース講習会に 参加して来ました。
リースベースがあるので
助かります。
モスをざっと貼り付けて
ミモザを取り付け、ユーカリやチースなどの、ドライの素材も、なんとなく刺して 完成です。
ラフィアで少しリボン風に 飾りました。
なにか手を動かし
お喋りしまくるのは、ストレス解消になりますね~。
先生のご主人様の手料理で💞
いつものように、癒やされました。
お家の玄関の外は、あまりにも風が強いので
中に飾りました😘
先生のお宅のテーブルには、いつもお花が 飾ってあって
癒やしの食卓です。
うちは、アクリル板を立てて食事をしています。
それも、すりガラス💙
こうでもしなければ、
真正面で、咳やタンや唾をまき散らす人の真ん前で、
とても食事をするなんて、出来ないです。。。
可哀想だと思います?
私も、我慢の限界😫を とっくに越えてしまいました。。
息のできない食卓は、辛いです。
クリスマスローズに、癒してもらいました🍀
🍀🍀🍀🩷🩷🩷🌷🌷🌷💚💚💚
3月初めに、舘形比呂一さんのライブがありまして
何年ぶりかの原宿に行きました。
路地に入ると 古着屋さんばかりで、とても驚きました。
今風の若者ファッションが
どうしてヨレヨレ風のズボンやジーンズなのか、
やっと分かりました。
なるほど〜〜
外人さんもとても多いですね~。
渋谷で、無理無理って感じていた街の様子が 原宿は、異国のようでした。
機種変更したため、舘形比呂一さんの写真が見つからなくて
ごめんなさい(_ _;)
発見されたら、投稿しますね。
発見しました!!
寒い中を 全員と2ショットの写真を撮るという
大サービス付きでした。
携帯が新しくなったので ちょっとチャレンジ
携帯からの投稿でした。
3月のエンタメは、もう無いので、つまんないです。。
ジャイ子は、元気にしていますよ~~~




今月もどうぞよろしくお願い申し上げます🙇🍀
追記
この地に住み始めて、30年以上です。
フラワーデザインの教室に、通い始めたのも、30年以上になりました。
今年の初めに、先生から
この教室を、3月いっぱいで閉鎖致します…。
と、新年のご挨拶と共に そのように言われ、
えー(・_・;)
という言葉すら、口から出ませんでした。
生徒の皆様、唖然としてしまい
言葉を発することが出来なかったのです。。
場所を借りてのカルチャー教室で
20教室は、越えていると思います。
キルトやお習字、ステンドグラス お花などのほか、
フラダンスやヨガなどもあります。
その場所を 潰して
市の図書館が 老朽化のため建て替えるので
我々のレッスンの場所は 無くなることになりました。。
はあー 図書館かー。。
昔なら、分かりますが、今時 ペパーレスの時代に、
と、思ったり、、
少し腹立たしくもなりました。
他の教室の方々も、納得なさったのかなぁ?
と、思ったりしました。
この事を受け入れるのには、少し時間が掛かりました。
生徒の皆様も、結構な年齢ですので、むやみに 騒いだりもしませんでしたが、この事は
決定事項で 覆ることはない事は、分かりました。
数人だけで、先生の本音を伺いたくて、お話を致しました。
皆んなの気持ちは、これほどまでに長い時間、私のレッスンに 付き合ってくださって感謝している事と、
先生の年齢 65歳
まだ やりたいこともあって、勉強したい。
今 やらないと 人生も、終わってしまうので、
と、おっしゃいました。
これから大学にも行きたいとおっしゃいました。
私達は、それなら先生を応援したい✊✊✊
と、思いました。
お花の教室は、場所を変えて、
行う回数を 減らして
先生の都合を第一にしながら
月一回で どうでしょうか?
などと、生徒で話し合い、
先の先まで、永遠に習えると思っていたフラワーデザインの教室ではなかったことを 改めて納得するしかないと言う結論になりました。
あと二回で、おしまいになります。
何でも、終わっていく事は当たり前なのだと、
久しぶりの感覚を 思い出しました。。
今の私の家庭事情では お花の教室は 救いの場所でした。
家から少しでも離れたくて 主人の顔を見なくても良くて
集中して 考え、手を動かし
家で起こる嫌なことを 忘れて過ごせる時間でした。
でも、先生の人生の選択まで、停めるだなんてことは、微塵も思わなかったです。
私も、
主人がこんな事にならなければ、
違う人生を過ごしていたと思いますから。
未来は、そんなに、長くない事は
良く分かっています。
長々書いてます😥
まだ気持ちのなかでは、寂しさばかりですが、
まだ、人の背中を押す力は 残っていますので、、、。
お花のレッスンと言うのは
仕入れの大変さ、この物価高で、如何に無駄のない捨てる花を無くしながら、素敵に仕上げて 運営していかなければならないのか、とても重労働だと云う事を 改めて理解しました。
私も心の老い支度、して行かないといけないですね。
読んでくださって、ありがとうございました🍀🌷











