ベトナムのハノイをブラブラしてきました


ホアンキエム湖周辺は交通量が多いのに信号が無く

道を横切るのが肝試しみたいでした




夜も賑やかで 歩き回りましたが、特に呼吸困難は無し


 

 

しかし空気の汚染が酷く


喉が痛みだして声が枯れました

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ハロン湾にも行ってきました


とても平和でインターナショナルな雰囲気

ビーチでは その場に居合わせた


いろんな国の人々が、ハンドボールのゴールで


サッカーを楽しんでいました


白人、黒人、アジア人、そして各チームのゴールキーパーは


白人少女とアジア人女性でした


どこかで戦争しているなんて信じられない光景

 

 

都会の喧騒など忘れるひと時




関西国際空港に到着した時の最初の感想は


「空気がおいしい」でした


帰宅前に関空のラウンジNODOKAで受付をしたのですが


喉が腫れて、声がほとんど出ません
(この時はまだ平熱)


昼前に帰宅

38.6度の高熱で寝込んだ

翌朝も38.4度あったので発熱外来へ


コロナでも伝染病でもなかったので

3日目には平熱に戻りました


念のため呼吸器内科にも行ってレントゲン

  ドクター「特に異常は見当たらないですね」




旅行の余韻に浸る暇もなく仕事再開


そして今日もアテキュラを吸引する



 

肺年齢を自分の年齢と同等にするゾ


と思うのであるが、


肺年齢が若くなるのと 

 

私の年齢が上がるのと


どちらが先かな?