欠席数がヤバイので各担当の先生にメールをいれました。
外人の先生は"Dont worry about that! You dont need the extra HW or work. First You have to fix yourself."こんな感じでめちゃやさしい!
フラ語の先生も今は何も考えずに体を治すことに専念してください。退院後のフォローアップは任せて下さい!って良心的。
ゼミの教授はめちゃくちゃ素敵。焦らず、無理せず、でも時間を有意義に使ってみては?国際関係学ばかりでなく幅広い本を読んでみて!あなたのやる気と粘り強さは知ってますよ。早く退院できゼミに戻って来れるよう祈ってます。泣けた泣けた。やっぱこのゼミに入ってよかった!

しかし1人の教授の返信を読んだ途端過呼吸に!
病気はあなたが選んだもの、私にはどうすることもできません。ご両親が悪いわけでも、私が悪いわけでもないのです。あなたのカラダがそれを選んでしまったのです。メールをもらったからといってあなただけ特別扱いするつもりもないです。出席日数が足りなければテストも受ける必要はありません。私の方針は変わりませんよ。

病気って自分が選んでなれるものなの?
やっぱり学校に行けないのも、病院生活が長いのもすべて自分の責任なの?
自分自身をせめてせめて攻めまくってしまいました。こんなメールを送ってくる教授の神経がわかりません。去年の先生にも同じようなこと言われて授業出れなくなったのに…

これってただ私のメンタルが弱いだけなのでしょうか…泣けて泣けてしょうがなかった。
担当医や看護師さんはみーちゃんのせいでもないし、誰のせいでもないよってなぐさめてくれたけど…
退院して大学戻ったらこの授業これがトラウマで行けそうにありません。本館入っただけで怖くて過呼吸になりそう…
どうやって克服したらいいのでしょうか?

あーもっとメンタル強くなりたい。



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