
天下の公器たるブログで、こういう仮想空間上の出来事を綴っても仕方がなかろうと思うのですが、
自分も当事者として、加害者の考えていることとか考察してみたいんです。
ことの発端は、この日記です。これ。

この日記の主(女性)、自室に見知らぬ男がいきなり入って来られ、
部屋の主が目の前にいるのも構わず、お昼に食べようと思っていた食べ物をすべて平らげ、
おまけに、その主の日記に「ごちそうさん」と犯行声明まで置いてった。

しかし、すごい酷い名前。
みるものの気分をいちいち嫌にさせてくれます。

ま、これがことの次第のすべてです。
実は、この「事件」の寸前まで自分はこの女性の部屋にいた。
で、正直言いいまして「誰か来た」ようなので後から来た客に席を譲る感じで自分は退室。
まさかそれが犯人だったとは誰も思うまい。
本音を言って仕舞えば、ピグの食す食べ物は、それをピグが食べても現実の自分のお腹がふくれるわけではない。
運営にしたところが同じ考えなのか、ユーザーが「盗み食い行為」被害をいくら訴えても「自分で対策してくれ」としか返してこないそうな。まぁお客さんどうしのトラブルに巻き込まれたくはないわな。
以来。正直、食べ物のデーターが減った以外になんら被害は出ないものだし、食べ物を食卓に誰かに盗み食いされるまで「放置」してた方が悪いと運営は言わんばかりなのよね。
ただ、食事というイベントをピグに演じさせ、そこから眼福を得るという「利得」は認めるし。

ま、これがことの次第のすべてです。
実は、この「事件」の寸前まで自分はこの女性の部屋にいた。
で、正直言いいまして「誰か来た」ようなので後から来た客に席を譲る感じで自分は退室。
まさかそれが犯人だったとは誰も思うまい。
本音を言って仕舞えば、ピグの食す食べ物は、それをピグが食べても現実の自分のお腹がふくれるわけではない。
運営にしたところが同じ考えなのか、ユーザーが「盗み食い行為」被害をいくら訴えても「自分で対策してくれ」としか返してこないそうな。まぁお客さんどうしのトラブルに巻き込まれたくはないわな。
初期ピグライフの食い逃げは、自分のイベントを有利に進めるための、まさしく「盗み」でした。対策として○○の料理を何回食べると言うクエストが消えてしまった。
以来。正直、食べ物のデーターが減った以外になんら被害は出ないものだし、食べ物を食卓に誰かに盗み食いされるまで「放置」してた方が悪いと運営は言わんばかりなのよね。
ただ、食事というイベントをピグに演じさせ、そこから眼福を得るという「利得」は認めるし。
それをあの人にも味わってほしいと、相手の家の中に食べ物を置いていった他ピグの気持ちも犯人や運営は踏みにじっていると思う。
さて、この犯人のやった行為ですが、運営が「盗み食い」について無策なのをいいことに、
「部屋の主の前で盗みを堂々と働く」
「堂々と犯行声明を置いていく」という強迫的行為で
「自分はお前の目の前で犯罪を犯した」ことを、部屋の主に印象付けたんですね。
被害者は相当怖い思いをしたことでしょう。
先ほど書いた様に、盗み食いをしても自分に栄養がつく訳ではない、ではなぜ盗み食いをするかというと、被害者が盗まれたと騒ぐ、その反応を楽しみたいわけだ。
しかし、できる対策といえば、ブロックしかありません。
その手順を、いかに示させていただきますが、
この操作がリアルタイムでできるかというと、どうなんでしょうか。
まずこの、自分は「ピグのプロパティ」と呼んでいるんですが、
運営さんのアカウントを使わせてもらいましょう。

対象となるピグをクリックすると、このようなパネルが現れます。
パネルの右下に赤い矢印を引いておきましたので、その先をご覧ください。
この四角い灰色に白抜かれた右向き三角のアイコンは「そのほか」というらしいのですが、
これをクリックすることでこのようなメニューが現れます。

今回重要な箇所に赤線を引いておきました。
「おいだす」と「ブロックする」の違いはなんだかよくわからんのですが、
「おいだす」ことによって自宅で目の前の強盗犯を自室から消すことができ、
「ブロックする」ことで日記閲覧など自分ピグの一切のデータにアクセスできなくなります。

でも、これが何になると言うのでしょうか。
犯人は「誰かを怖がらせる」をしたくて、捨てても構わない犯行専用のアカウントを作り、その目的を達成しました。次回からその欲求はエスカレーションするやもしれません。
そうした場合、ぜひそいつには自滅してほしいと思うし、現実でも犯罪を犯し、警察沙汰になっていただきたいと思います。
さて、この犯人のやった行為ですが、運営が「盗み食い」について無策なのをいいことに、
「部屋の主の前で盗みを堂々と働く」
「堂々と犯行声明を置いていく」という強迫的行為で
「自分はお前の目の前で犯罪を犯した」ことを、部屋の主に印象付けたんですね。
被害者は相当怖い思いをしたことでしょう。
先ほど書いた様に、盗み食いをしても自分に栄養がつく訳ではない、ではなぜ盗み食いをするかというと、被害者が盗まれたと騒ぐ、その反応を楽しみたいわけだ。
しかし、できる対策といえば、ブロックしかありません。
その手順を、いかに示させていただきますが、
この操作がリアルタイムでできるかというと、どうなんでしょうか。
まずこの、自分は「ピグのプロパティ」と呼んでいるんですが、
運営さんのアカウントを使わせてもらいましょう。

対象となるピグをクリックすると、このようなパネルが現れます。
パネルの右下に赤い矢印を引いておきましたので、その先をご覧ください。
この四角い灰色に白抜かれた右向き三角のアイコンは「そのほか」というらしいのですが、
これをクリックすることでこのようなメニューが現れます。

今回重要な箇所に赤線を引いておきました。
「おいだす」と「ブロックする」の違いはなんだかよくわからんのですが、
「おいだす」ことによって自宅で目の前の強盗犯を自室から消すことができ、
「ブロックする」ことで日記閲覧など自分ピグの一切のデータにアクセスできなくなります。

でも、これが何になると言うのでしょうか。
犯人は「誰かを怖がらせる」をしたくて、捨てても構わない犯行専用のアカウントを作り、その目的を達成しました。次回からその欲求はエスカレーションするやもしれません。
そうした場合、ぜひそいつには自滅してほしいと思うし、現実でも犯罪を犯し、警察沙汰になっていただきたいと思います。
運営には、盗み食いの被害というよりも、嫌がらせ専用のアカウントの存在を許してもいいのかといった形で相談をあげたほうがいいかも。