
ブログネタ:子供の学校を休ませて旅行に行くのはあり? 参加中私はあり派!
本文はここから子供を連れての海外旅行?良いじゃないいってらっさい!。ってのが自分の意見です。
でもちょっと、ブログネタ詳細の一文にプチ訂正は入れておいた上で「行ってらっしゃい」は言いたいなと思うの。
それは就学中の子供を海外旅行に連れてっちゃう家庭は「結構ある」し、それって「普通のこと」だから行ってもいいと言うことにしたっての。
それは就学中の子供を海外旅行に連れてっちゃう家庭は「結構ある」し、それって「普通のこと」だから行ってもいいと言うことにしたっての。
世間一般的にポピュラーなことだから大丈夫だってことなのね。
え~?、しかしそこは「ごく普通のこと」だからではなくって、「自分達で出した結論」として、皆で朗らかに海外旅行に行くことにしようよ。何他人の目を気にしてコソーリ飛行機に乗らなあかんあるか。
他の生徒たちと自分達との間に生じた経験値のズレとか、学習カリキュラムに遅れが生じることは、そりゃ当然起こり得る。しかしそれが「ごく普通のこと」だから、許されるってことになるわけ?。理由になってないと思わん?。
家族皆でじっくり考えて、自宅での自習時間をかれこれ増やしますとか、そういう結論の至り方とかだってあるじゃない。
海外旅行、どこに行くのだかはわからないけど、24時間機内に缶詰めってことはザラで、行き帰りだけで週末土日の休みだけで収まりきらない。どうしたって、最低でも3泊4日、いや出来れば5日とか7日とか欲しい!。そうなると大人の方のスケジュールもなかなか確保が難しく、また往復のチケットにも莫大なカネがかかるわで、小学校のスケジュールガーとか、なかなか優先してらんなかったりする。
また、こうした旅行プランなんて、行ける時に行っておくべきものであり、小学校の皆の目がとか言っていたら、行くチャンスなんて永遠にこないのね。
正直家族旅行なんて物は、家族で同じ経験値を得るためであって、それによりより一層思い出と絆を強まる。だからそこに他家族の目とか他者の価値観を挟むものではないの。
旅行なんて行楽の一種、そこまで考えなくともという意見もあるかもだけど、家族の歴史を長い目で見ると逆境の時だってあるかも知れない。そんな時も家族はヒシと固まって堪えて、結束しかばい合う必要もあんの。
やっぱりそんな時も他人の目なんて気にしても仕方がない訳であります。
