おそるおそる。

あれ?割とスンナリ入れた。10月22日以降なのに。
どうやらフラッシュプレイヤーが古くっても入れないって事ではないみたい。
ただ、この先進んでも愉しめないお部屋とか広場があるって事なんでしょうね。
それにしても、出来るだけ「外」に置いてったペットたちの「えさ」のなかに、
誰かが施してくださった「エサ」が置いてあるのが、ジンときた。
おかげさまで、皆生きておりますよ。
ありがとうございます。
この、おそるおそる自分のピグにアクセスするにあたって、
その時の自分の感情をまとめるならば、
筒井康隆氏の「鍵」って作品に近いモノでした。
過去自分が残してった所行に改めてアクセスする、その瞬間の恐怖と言うかなんというか。
あの小説の腐海と化したロッカーを見ずには居られぬ感覚でありました。
ま、今後とも無人のピグ我が家をお願いします。
今日は気持ち的にもpc的にも余裕ありましたが、いつまたアクセスをシャットダウンさせられるかは予測つきませぬ。
