書く自分いじめをやってやろうかと思いましたが。
それって読み手にとっても辛いだけの誰得な「読み手いじめ」ってことに気がつき、止めることにしました。
意外と面白いのが書けたかもですが。
ま、その前に「1年生」とか「2年生」としての「生」って、
ちょっとカワイイの思いついちゃってたので、スナオにそっち書きます。
学年と、その学校での学力・年齢を示すその言葉。(だから留年すると途端に辛くなるよね)
子供用雑誌のタイトルにもなるほど定型句化していたので、
いままでその意味について考えたことなどありませんでした。
ので、学年が進むほど「生意気になっていく」から「生」じゃないの?等と浅はかな推測してたのですが、
よくよく考えてみれば、入学してX学年の「生徒」(若しくはX学年と同等の学力が認められる「生徒」)って意味での「生」だったんですね。
ちなみにいまWikiってみたら、確かに「年生」ということばを使わず、「1回生」「2回生」を用いることが慣習となっている地域もあるようですが、いずれにせよ「生」なんですね。
と、言うことは「社会人1年生」という言葉は広義な意味において間違いってことですね。
が、入社して1年は、そりゃあ先輩や指導担当の元、社会人のイロハについて教わる期間であり。
その様な社会人でも学生でもない執行猶予期間的な含みの下では言葉として正しいのかな?と言う気もします。
とは言えど、社会人2年生で罹る中二病みたいな現象のことを「社二病」というのは、なんだかな~、であります。
さてGWも明けて1週間目。
みなさん、如何お過ごしですか(笑。
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