ブログネタ:友達に恋人ができたら見たい? 参加中私は見たい派!
本文はきょろきょろ、じー言葉の上での問題となりますが、
自分の場合見たいというか会いたいです。
会って、そしてお話がしてみたい。
そして自分のごく身近に増えた人間関係。
その新しい人間関係とお友達になれるか?
その人は自分とお話が合う人だろうか?
これらを、お茶でも飲みながら見極めたい。
もしかしたら、
あいつはいい男だけれど、自分とは女性観が違いすぎる(プンプン!)と
なっちゃうかも知れないじゃない。
もしかしたら極端な話、
その友人とは今後その相手抜きでお付き合いしてゆかなきゃならなくなる。
そんな、大切な友人との今後の関係にまで発展する
非常に大切な事柄なので、
是非一度お会いしておきたいです。
で、言葉の上での問題、ですが。
お題の「見たい」はなんか邪な感情を感じて嫌です。
なんか、興味本位。
自分よりも美人か不美人かどうか、
こいつはどんな異性を選ぶ奴(マザコンタイプ?どエスタイプ?とか)だったか。
芸能人に例えると誰?
女性誌の様なゴシップ的「品定め」をしたがっているように感じるの。
そこに邪(よこしま)な感情を感じちゃうのです。
なんか、同じ品定めでも、
源氏物語の帚木(ははきぎ)の巻、
五月雨(6月の梅雨期のことだと思う)の一夜に、
頭中将たちと女性の品評をするシーン。
これを雨夜の品定めというのですが(ご存じですよね、失礼!)。
なんかこっちはじんわりいい話みたいに感じるのは
不公平でしょうか。
そう言う話でなく?。


