ブログネタ:男はオオカミですか? 参加中本文は三回まわって…
今朝偶然、
ちょっと有頂天になっておりましたの。テルマエロマエし放題やぁ!、ああ日々発見だなぁ。
しかし、お題と案内文からして肉食系男子の終焉、とどめを刺されている感じです。
だってねぇ、今の社会体制がこのまま続いたら婚姻関係結ぶのはほぼ絶望的、
しかも、据え膳食わず三十路・四十路となろうとも
社会の爪弾きになるようなことないですからね。一人で気楽に生きてけますものね。
少なくとも、日本列島にかつて狼と呼ばれたモノはいません。
居るのは野良犬か飼い慣らされたワンコかどちらか、でしょう。
だって、ニホンオオカミは絶滅種ですから。
時に、Google翻訳サイトですが。
左側の文字入力欄がデフォルトの日本語になっているのを確認し、
こんな一文を入力してみました。
かつて男は飢えた狼であるべきだった
それに対する右側の翻訳文(英文)は、こう。ちょっと文法苦しいかな?例文が悪かったかも知れない。
Man was once a hungry wolf should
ドイツ語にしてみる。もう自力では推敲出来ない。
Man war einst ein hungriger Wolf sollte
スロベニア語、そもそも発音出来ない。
Človek je bil nekoč lačen volk bi
ノルウェー語、
Mennesket var en gang en sulten ulv bør
他にもギリシア語とかマレー語とかリトアニア語とか刺激的なのあるんですけれど、
読まされる方がタマラナイと思うので次ラテン語行きます。
ラテン語。
Homo fuit, ut lupus esuriens
あれ?全く普段接してない言語よりも、こっちの方が少しは読める希ガス。
文頭に来てるHomoは、ムロン性倒錯者としてのホモではなく
Homme=アパレルとかでオムと呼ばされてるアレですね。メンズとか?。
イタリア語で画廊もとい餓狼は lupo affamato ですし、
あれま、時間さえかければ、ふわぁ、単語の特定も可能だよぉ。
ちなみに、銀河鉄道の夜ですが、
イタリア語ではNotte sulla Galactic Railroadと、私は接続詞以外の単語は全て読めた。
これがラテン語となるとGalactic lacinia ligula in Nocteと、銀河と夜を意味する単語は特定出来るなぁ。
しかし、ラテン語で銀河鉄道だけだとVIA LACTEA
おお?なんでこうなっちゃうの?こう変化しちゃうの?とは思うけれど、
なんだかとっかかりが出来た気がするあくまでも気がするだけ。
え?男は狼か否か?って応えが出てない?。
だから、肉食系と草食系って言葉が出来た時点で男は草食系って認識がデフォとなる下地が出来ちゃった。
私自身も、あんまり男臭い熱血野郎が職場と言いますか側にいるのは嫌なんですよねぇ。

