こんにちはcopan-zeroです。
恐ろしい程の忙しさでブログがろくに更新できず・・・日々注文住宅の大変さを実感。
みなさま本当にすごいと思います。
色々と進捗しているのですがマイペースに振返りながら記録していこうと思います。
前回の記事では立ち上がりの枠があった状態だった我が家の土地。
写真を撮りに行った時はすでに立ち上がりが出来てました。
忙しくて写真1枚しかとれなかった・・・。
ちょっとネットでみた沢山の画像と雰囲気が違う気がするなぁと営業部長に聞いてみた。
部長 「あぁ、『束』を使わないからだと思うよ。」
とのこと。
ネット検索で画像を引用。↓
黒い金属製のこう言うのですね。
違和感は「立ち上がりの量の多さ」だった。
写真だとわかりずらいけど色々な画像検索でみるとなるほど確かにと言う感じでした。
部長「文字通り家の基礎、土台になる部分だから。建てると見えなくなるけど本当に大切、ここはこだわるよ。グランドピアノも床補強せずに引渡し後そのまま置けるよ。」
との事、2階の簡易防音室はどうしても重くなるので心配はしていたのですが安心しました。
グランドピアノは置かないけど・・・。
後は見に行った時にコンクリ部分に水を撒いてた。
湿度が大事とか言ってたかなぁ・・・流し聞きだからうる覚え・・・多分良いことなんでしょう。
で、大引きも既に終了してます。(自分は立ち会えず母が頑張って撮ったもの)
無垢のヒノキに防虫の薬を塗ったものを使っているそうです。
もっと詳しく現場や工務店とコミュニケーションをとりたいのだけどとにかく現場が遠いので難しい・・・。
信頼しているのですがもっと関わって楽しみたいなぁ・・・。
いよいよ次は上棟です・・・・!


