銀座のギャラリーへ到着。お互い写真は嫌だといいつつも、一緒に行ったお友達に勧められまずは百田さんとツーショット!

そして作品をゆっくり拝見させていただきます。





やさしい色、形でありながらや力強い作風は、確かな技術、デザイン力に裏づけされたもの。見ているうちにどんどん百田ワールドに惹き込まれます。
個展へ行く前にふと思い出し食器棚を捜索しました。1990年代の百田さんの作品。

二十歳そこそこの頃、たぶん自分で初めて使った作家もの。思い出深い器です。
そして今回私がいただいたのはこちら。何を盛りつけようか楽しみです。


百田輝さんの個展は、銀座・ギャラリー喜久田にて17日まで。
ぜひお出かけください。(n)