通っている助産院の診察では、先生が身体を触診してお母さんと赤ちゃんの状態を診てくれます。
そして骨盤を中心に下半身の状態を診て、生活のアドバイスをしてくれました。
産婦人科医院とは違った見方で、お腹の赤ちゃんとの過ごし方を教えてもらうと、お母さんの毎日の生活がそのままダイレクトに繋がっていることに気付かされます。
その中でもビックリした事は、妊娠中は出産に向けて身体がどんどん緩み骨盤が広がりやすくなるそう。
すると内臓が上から骨盤に向かってドーンと落ちてきて、下にある子宮を圧迫するので赤ちゃんのスペースが窮屈に…
そんな状態でずっとお腹の中にいたらキツそう。
下がりすぎないように適度な筋肉で内臓を支えられる、まあるいお腹が赤ちゃんにとって一番気持ちイイ状態なのだそうです。
ただでさえ下半身を使わない毎日…
そのままだとユルユルに緩み過ぎてしまうので、意識して下半身を使うことが大事だそうです。
だから、なるべく車を使わず歩く事を心がけて、朝の散歩も始めてみました。
自分なりに気持ちイイコースを見つけながら歩くのですが、朝の空気がホント気持ちよくて、意外とヤミツキになります。

夜はすぐに眠くなるので、出掛けるまでの朝時間をガンガン動いて過ごす朝方生活になってきました。
そして骨盤を中心に下半身の状態を診て、生活のアドバイスをしてくれました。
産婦人科医院とは違った見方で、お腹の赤ちゃんとの過ごし方を教えてもらうと、お母さんの毎日の生活がそのままダイレクトに繋がっていることに気付かされます。
その中でもビックリした事は、妊娠中は出産に向けて身体がどんどん緩み骨盤が広がりやすくなるそう。
すると内臓が上から骨盤に向かってドーンと落ちてきて、下にある子宮を圧迫するので赤ちゃんのスペースが窮屈に…
そんな状態でずっとお腹の中にいたらキツそう。
下がりすぎないように適度な筋肉で内臓を支えられる、まあるいお腹が赤ちゃんにとって一番気持ちイイ状態なのだそうです。
ただでさえ下半身を使わない毎日…
そのままだとユルユルに緩み過ぎてしまうので、意識して下半身を使うことが大事だそうです。
だから、なるべく車を使わず歩く事を心がけて、朝の散歩も始めてみました。
自分なりに気持ちイイコースを見つけながら歩くのですが、朝の空気がホント気持ちよくて、意外とヤミツキになります。

夜はすぐに眠くなるので、出掛けるまでの朝時間をガンガン動いて過ごす朝方生活になってきました。