スタッフ撮影は
個人の人柄や空気感、好みやテイストが見て感じらる様に…。
逆に
スタッフ個人はどう見て欲しいか?や
どう見られたいか?
『この人』に興味あるな~~
『この人』私に合うんじゃないかな~~
『この人』こんな一面もあるんだ~~
なんて感じて頂ける様に心がけしている。
当然、サロンにより明確なコンセプトがあるので、そのテイストを守りながら表現してみる。
個人のタレント力を活かしたり、ブランディングをする。
自分のストロングポイントや自分だけのウリを見つけ、強化したり磨きをかけたり!
美容師の二面性の事。
突き抜けた技術とタレント力!の
タレント力!
どれだけ技術を磨いても、
突き抜けた技術を学んでも、
売れる笑顔や、
トークスキルや人柄、
空気感やスタッフとのやりとり…。
スタッフ1人1人のタレント力が
集合体となってチームプレーでお客様の笑顔を引き出す!
技術を笑顔やチームプレーでもっと活かす!
どんなに良い技術を持っていても、
カウンセリングでお客様のホントのウィークポイントを引き出せないなら…
どんなに良い技術を持っていても、
お客様のバックボーンを会話の中から引き出せないなら…
アシスタントしてくれるスタッフが、
お客様に素敵な空気感や施術説明が出来ないなら…
お客様に似合うスタイルがフィットしない……
すべて、
【技術は幻】
目隠しして比べた料理は、1000円の食材と50000の食材との区別が分からない!格付チェック番組と同じ!
スタッフのタレント力やスタッフが作り出す空気感が、その技術を100%にも1000%にも価値を上げてくれる!
また、逆にマイナスにもしてしまう……
美容師の二面性!
どちらの価値も高めましょ~~
スタッフ1人1人のウリを見つけ強みを活かし、自信を持って おもてなし をする!
1人1人のタレント力を共有して1人1人のお客様に1人1人の得意技でチームプレーを施術する!
1人1人のスタッフは自信を持つ為に、仲間達に客観的な目でアドバイスをもらう。
強みを活かしために努力する。走る!
突き抜けた技術や専門性の習得の為に、
努力する。走る!
余計な事を考えず!
猪突猛進!



