【春日部】人に合わせすぎて疲れた心を整える|セラピストかおり -80ページ目

【春日部】人に合わせすぎて疲れた心を整える|セラピストかおり

頑張りすぎて、人の基準で生きることが当たり前になってしまった方へ。自分の感覚に戻り、気持ちを立て直すためのヒントを綴っています。
春日部のプライベートサロンを拠点に、施術や静かな対話を通して心と身体を整えるサポートをしています。

 

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春日部のヒーリングサロン

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「自分らしさ」を取り戻し、心と体を軽やかにするセラピーをお届けしています。

 

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「最近、人と話したあとにドッと疲れる…」
そんなふうに感じたことはありませんか?

 

相手を傷つけないように、
空気を読んで言葉を選び、
いつも「いい人」でいようと頑張る。

 

でも、そんな優しさの中に、実は

「自分を置き去りにしているサイン」が隠れています!

 

 

 

人との関係で疲れてしまう人ほど、
「相手にどう思われるか」を優先しがちです。

 

 

でも、本当の優しさって、
相手のために我慢することではなくて、
自分の気持ちも大切にしながら関わることだと思うんですニコニコ

 

 

「これを言ったら嫌われるかも」
「断ったら悪いかも」
 

そんな思考が浮かんだとき、
一度立ち止まって「私、本当はどうしたい?」 と
自分の心に問いかけてみる。

 

その一瞬の自分への確認が、
人間関係のバランスを取り戻す鍵になります。

 

 

セラピストかおりの体験談

私も以前は、人と深い話をすればするほど疲れてしまうタイプでした。


後から振り返ると、それは「ずっと真剣モードで聞いていた」からなんです。

もちろん、相手としっかり向き合って話を聞く姿勢は今でも大切にしています。

 


でも今は、「適度な距離感を持って聞く」ことを意識しています。

 

 

たとえば、相手の話したい内容が
私の心をどんどん消耗させていくようなテーマなら、


深入りする前に「また今度聞くね」と伝えたり、
「私にはその話はよく分からない」と言い切ることもあります。

 

 

それは冷たいことではなくて、

自分の心を守るための境界線

 


たまに、こちらの境界線を簡単に越えてくる人もいるけれど、


そういう相手との距離は自分で引くと決めています。

 

 

無理をして相手に合わせるより、
自分のエネルギーを守ることのほうが、本当の意味での「優しさ」につながると感じています🌿

 

 

 

 

 

人に優しくすることと、
自分に優しくすることは、

どちらも同じくらい大事ハート

 

 

どちらかを犠牲にしてしまう優しさは、
いつか苦しさに変わってしまいます。

 

 

あなたが笑顔でいられる関係こそ、
本当の思いやりが循環している関係ですニコニコ

 

 

 




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