日野原重明先生

ある雑誌のシリーズを定期的に読むのが楽しみでした。

在宅ケアチームのカンファレンスに参加される、日野原先生の穏やかで優しい眼差し。


先日も残念なニュースがありました。

何故?

どんな親子?

本当の目的は?

亡くなられたドクターは、その地域の在宅医療になくてはならない存在だったと。






​ハナズオウ


花言葉 「裏切り」



訪問看護師さん曰く
「怒鳴られるなんてよくあること・・多分、介護のストレスかしらね。古いドクターにも怒鳴られるから言葉には気を付けないと…」

こんな時、日野原先生ならどんな風に仰るのか。

このストレス社会は、在宅医療、介護の現場にも大きな影を落とすのでしょうか。


辛い時だからこそ、お互いを思いやること必要ですね。

最後までお読み頂きありがとうございます。