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2022年の伝記映画「エルヴィス」の監督、バズ・ラーマンがライブ映像を中心にしたドキュメンタリー作品。
凄かった…そして映画館は年齢層高かった…![]()
オープニングとエンディングはバズ・ラーマンじるしのピカピカキラキラで、プレスリーのイメージととめちゃくちゃ相性が良い![]()
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前半は、例の派手なジャンプスーツで、空手みたいなポーズしたりカクカク動いたり…腰を動かして云々、というより、膝関節をカクカク動かしてる感じで相当面白い…そんな姿を見てちょっと笑ってしまったのですが、汗まみれで熱唱する姿と、それから圧倒的な歌唱力!にぐいぐい引き込まれてーーーーー
映像のラスベガスの観客と一緒になって熱狂しました!!エルヴィス最高![]()
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帰ってすぐに家にあった「エルヴィス・プレスリー ザ・サーチャー(前・後)」を観てしまった。「エピック」と同じ時と思われる映像もたくさんありました。けどやっぱり劇場で大画面で観た方が印象が強烈です。
客席には当時のスターもたくさんいたみたいで、ケーリー・グラント一瞬映ってたし、あと、サミー・デイヴィス・Jrが観てる時にはプレスリーがちょこっとタップを踏んで敬意を表してたり。
曲の合間の「ファンとの触れ合いタイム」みたいなのも、今ではちょっと考えられないくらい奔放で濃厚![]()
女性ファンとキスをしまくります!これをラスベガスで延々と繰り返してたのかと思うと、形容し難い感情が湧き上がってきました…会場のすべてを掌握するプレスリーはとんでもないカリスマ、だけど哀切というか痛ましさが伝わってきます…。
ライブ会場が大きいのにもびっくり!約2000席あったそうで、映像を観るとディナーショー形式というか、テーブルがあって食事できるようになってます。それで傾斜がついて、更に2階席もあって2000席。当時としては破格の大きさだったとか。
ビートルズやサイモン&ガーファンクルの曲もカバーしてて、どれも自分の曲みたいに素晴らしい。
あまりにアイコニック過ぎてちゃんと聴いたことなかった…今から聴くぞ![]()
明後日5月21日(木)は上ヶ原公民館レッスンです。
二十一畳の和室で、
・アイソトニック(等張性収縮)…軽いリズミカルな運動を繰り返し、止まった後のドキドキ、ハアハアといった身体の様子を観察する。
・アイソトニック(等尺性収縮)…身体の部分同士を、力をコントロールしながら押し合ったり引き合ったりしてその部分の筋肉の緊張を意識する。
こういった2つの運動を交互に行います。
激しい運動ではないし、ゆっくり動いたり、あるいは動かないポーズも多いのに、どんどん内側が巡り出し変化していく様子に気づくはず!
普段の生活の中では、まったく意識が向かず、全部身体(筋肉や内臓)にお任せ
な働きを、ヨーガの時間はすべて「意識化」していきたい。
そして、体操を前フリとして、内側に向いた意識を呼吸法と瞑想に活用していきます。
ヨーガは身体からアプローチしていくので、ダイエットや様々な症状改善にとても大きな効果を発揮します。
ですが、それはヨーガの「目的」ではありません。続けていくうちについてくる特典のようなものです。特典が大きかったりたくさんあると嬉しいよね![]()
入口は特典目的でも全然構いませんし、それがモチベーションになることも…(私も始めたきっかけは出産後の腰痛や腱鞘炎など、あまりの体調不良から、でした
)
繰り返しになりますが、身体からのアプローチなので、当然のごとく体調は整って改善されてきます。
そしていつしか「身体の調子良くなってきた…だけじゃなくて気持ちも何だか落ち着いてきたなあ…」という心持に!
ヨーガが「心理療法」と言われる所以です。
上ヶ原公民館では「ヨーガ療法」をメインにしたレッスンを行っています。
初めての方、お久しぶりの方も是非どうぞ。
ヨーガを始めるにはめちゃくちゃいい時季です
どうぞお気軽に![]()
↓
https://reserva.be/yutorelayoga
昔からずっとファンだった作家の佐藤愛子先生が102才で帰天されたと知りました。
実は数週間前から、何となくこの人の作品を読み返したいな…と思い、海外旅行のお供に、Kindleに加えて、最後の小説「晩鐘」文庫上下巻を持参して、機内で読んだところでした。
この後の「九十才、何がめでたい」がどん!とヒットしてからは、凄いなあ…と思いつつあまり追っていなかったんだけど。
ある時期から実娘の響子さんも作品を発表されて、最新刊「憤怒の人」もつい最近読みました。
それを読んで、ああ…愛子先生が認知症になって、施設に入ってるんだ…と(時折読む「婦人公論」では孫の桃子さんがイラストエッセイを書いていて、そこにも愛子先生の現在が描かれていたのですが)。
父親が小説家で劇作家の佐藤紅緑、異母兄が詩人のサトウハチローという血筋で、自身を含む「荒ぶる血」の大河小説「血脈」は大長編!
この作品が発表された2001年(今から四半世紀前!)、東京・世田谷文学館で「佐藤愛子展」があり、会期中、何回か愛子先生のトークショーのような催しがありました。
当時、往復はがきで申し込んだ記憶があります。1回当たりましていそいそ参加しました!司会の方が、応募数が大変多くて高倍率でした、と話していたのを覚えてます。
愛子先生は、講演スタイルではなく、同業の人との対談のような形ならお受けします、と仰ったそうで、この日は岩橋邦枝氏と一緒にお喋りされていました。
細かい内容は覚えていないんですが、後半に質疑応答の時間があり、客席から「北海道の別荘での心霊現象のお話を聞きたい」というリクエストがありました(このお話は当時、知る人ぞ知るという感じで、愛子先生の小説やエッセイとは一線を画したスピリチュアル体験として一部の媒体に書かれていました)。
その声に対して、愛子先生はニヤリと笑って「やめときましょう。ここで話しても面白くないし、聞きたい人なんていませんよ。」という意味のことを鷹揚な口調で応えました。
すると数か所から「聞きたいです!」と声が上がり、先生は「細かいことはとてもお話しできませんけれどもね。とにかく世の中には理屈では説明できないことが山ほどあるってことです。」と収めて話をおしまいにされました。
私の記憶では、その後「私の遺言」という衝撃的な作品が出まして…
↑この作品には、ブレイク前夜の江原啓之との邂逅が描かれています。
中学生の頃「娘と私」シリーズの面白いエッセイから「大佐藤」先生のファンになった自分としては…小気味よくて威勢のいい文章にはまって小説に手を出したら、私小説ばかりでこの人の出自や借金を背負い込んだ過去に驚き、更に追って行ったら、今度はアイヌの成仏できない魂達に囚われて心霊現象を一身に引き受ける日々を知る…愛子先生の作品はどれも体温がくっと上がるような興奮の楽しみがありました。
怒りんぼで、情にもろくて、災難を引き寄せる星周りの愛子先生!大好きでした。
沢山の作品があるから、ゆっくり読み直して追悼したいと思います。
先週は、神奈川県逗子市の、日本ヴェーダーンタ協会に行ってきました。
インド・コルカタに本部のある「ラーマクリシュナ・ミッション(通称ベルル・マト)」の日本支部です。
年に2回、こちらで「アカンダ・ジャパム」という行事(?)があります。
早朝から夜まで、祭壇前に必ず誰かが座り、リレー式に時間を過ごし、途切れないようにします。
そしてこの日は、モウナ(沈黙)を守り、協会内では必要最低限の会話にとどめ、静かに過ごすという1日。
まったく一言も喋らない、というのは難しいのですが、それでもメインは祭壇前での瞑想か、図書室の本を読む、という時間になります。
私はこの日は、ちょうど1回目の瞑想から離れたところで、スワミからランチのお味噌汁の準備のご依頼がありました!
緊張しましたけど、これも沈黙のうちに出来るセヴァ、と有難くお受けして、十数人分のお味噌汁を作らせて頂きました。
合計で3時間近く祭壇前で目を瞑っているうちに、心配事や迷いが段々整理されてきて、メモしたい!と思う気持ちを抑え、担当時間が過ぎたらすぐ手書きで書きつけました。
そして、帰宅後そのメモを見て思い切って行動したら…一気に解決方向に進むという事態に![]()
あまりに速く、分かりやすく、はっきりと動いたので本当に驚いた。
生理学的に考えたら、きっと、きちんと考える時間をとって冷静に思考したから、ということになるのかもしれませんが、自分としてはこれは、アカンダ・ジャパムによる神の恩寵だと![]()
参加するために逗子まで行こうと考え、決めた時点で、ここに至るまでの指針が示されていたのだと![]()
もちろん、魔法のように解決したわけではなく、進む道が1つ決まった、という現状です。でもトンネルの出口が小さく見えてきた、そのことだけで希望が持てる。
静寂の力、瞑想の力は本当に素晴らしい。
何年もかかったけど、投げ出さず習慣に出来て良かった。
この先も油断せず、続けたいと思います。
そして、瞑想にご興味のある方、ご一緒にいかがでしょう?
最初は1分、慣れたら3分…と、ほんの少しずつの歩みでも続けることで、様々な恩恵があります。
日常生活の中では、感情や感覚のコントロールが上手になってきますので、結果、自律神経も整います。
心の振り幅が大きい、とか、イライラしがち、などが気になる方には特におすすめです。
対面、オンラインともに、レッスンの中で瞑想を取り入れていますので、是非ご参加下さい。
ご予約はこちらまで!
↓
https://reserva.be/yutorelayoga
桜はもう散り始めていますが、廣田神社のコバノミツバツツジ群生はこれからが見頃です!

4月12日(日)は、第31回ひろたのいちイロドリ !
今回もまた、青空チャリティーYOGAを11:00より開催します。
場所は、境内の端にある広田山公園の奥。大きな樹木が茂るエリアです。
毎年こちらでのYOGAを楽しみにして下さる方もいらっしゃって、イロドリと共に長く続けさせて頂いて本当に良かった!と感じています。
お一人様500円以上のご寄付をお願い致します。全額赤十字社に送金させて頂きます。
お釣りはお出しできませんのでご了承下さい。
その他、お申し込みやお問い合わせはどうぞお気軽に!詳細を返信させて頂きます。
今のところ、予報は曇り…ということで、もう少し暖かくなってくれたら最高
なんですが。
でも、静かで気持ちの良い気が満ちる場所で、大地と空のエネルギーをたくさん頂きましょう!
そしてYOGAの前後には、参道に並ぶたくさんのお店を楽しんで下さい。

今日は冷たい雨の1日でした。
桜はまだ咲ききってないので、散ることなく頑張ってます!
こちらは昨日の夙川沿い。
今年に入ってから、穏やかな時と、「ん?」というような小さな心身の不調が交互にやってきて…でもまあその不調は一晩寝れば回復する程度のものなんですが。
とりあえず全部放り出して早く寝る!ようにしたら、翌日には何とか復活するので、睡眠の力すごい
と今更ながら感じています。
両親の見守りのこともあり、月1度、4~5日間のペースで東京に行きます。
最近やっと介護サービスに繋がることが出来て安堵
ですが、当の本人達は高齢になって変化を嫌うようになっているので、介護のプロとはいえ、訪問看護師さんや療法士さんも大変だろうなあ、と。感謝と少しの不安と…どうかうまくいきますように。
新年度に向けて、ヴェーダーンタの小さな作業を1つ習慣にしようと思っています。3月末からぼちぼち始めているんですが、長く続けられるかどうかまだわからない。もう少し様子を見ながら、凝り固まらずに行けそうなら行く、の気持ちで![]()
こちらから出向いてYOGA指導する日が増えていますが、自宅スペースでのプライベートレッスンもお受けしています。
この春から、新しいことを始めてみたい方、ぜひ1度体験気分でいらして下さい。
お問い合わせはDMでどうぞお気軽に!
こちらは今朝の桜のUP。樹によってはまだまだ蕾です!!
まっすぐなタイトル!のドキュメンタリー映画。
今、チャップリンってどういう存在なんだろうか…ちなみに私の世代は、チャップリンの晩年~亡くなった時の大ニュース~墓荒らしの被害に遭ったという騒動、までを知っています。ほんの少しの間でも同時代にチャップリンが生きてた、ってすごいこと![]()
チャップリンの孫娘のカルメンが、自分の父(つまりチャップリンの息子)であるマイケルと偉大な祖父チャールズとの関係や、その生涯を追うという内容。
家族が次々出て来るけど、やっぱり女優のジェラルディン・チャップリンはお父さんにそっくり!特に目!
狂気を孕んでいて怖いあの目力…私にとって、チャップリンの喜劇が(感動はするけど)大笑い出来ないのは、あの目のせいだと思います![]()
この作品は、イギリス人であるチャップリンには、実は「ロマ」の血が流れている…放浪紳士チャーリーというキャラクターとロマの関係性を辿るストーリーです。
私が若い頃はチャップリンはユダヤ人ではないか(だからナチスを批判する映画を作った)、という説がありました。
いずれにしても、チャップリンは共産主義者と叩かれ、アメリカを追放されてしまいます。
最後はスイスで、大家族に囲まれて落ち着いた日々を過ごすのですが、息子からしたら偉大過ぎる父の存在が辛かったようで、もがいては場所を変え…の繰り返しのような人生を送ったみたい![]()
でも自分の娘が、ファミリーヒストリーを作ってくれるなんてそれはそれで幸せなことなんじゃないか…と思いました。
チャップリンの作品の場面もたくさん使われてて、中でも「独裁者」の地球の風船と踊るシーンは、この場面だけ切り出されて観ると、本当に戦慄…!ただただこわい![]()
チャップリンは喜劇人である前に一思想家だったのだと思います。
スティーブ・クーガン主演、という情報だけで観に行ったら、ものすごく余韻の残る作品でした。
生きることに疲れた中年男性がひょんなことから旅先でペンギンを救い、一緒に暮らすことになってから、男性とその周りの人々の人生に変化が訪れる…というお話で、なんと実話だそうです。
エンドクレジットで、当時のペンギンがプールで泳ぐ8㎜フィルムの映像が流れるんだけど、本編でもそのシーンがあって、そこで主人公がビデオカメラを回してました。細かい![]()
主人公が名門寄宿学校の教師で、なんとなく「ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ」を思い出しましたが・…
「ペンギン」の方が、時代背景がよりヘビーな感じです。
軍事政権下で内乱が続くアルゼンチンが舞台で、スティーブ・クーガンは、イギリスから流れて英語を教えに来る教師の役。
すっかり白髪でお腹も出てて、でも若い時の面影が少し残ってるおじさん![]()
すべてにおいて投げやりだし、ペンギンとの出会いも女性がらみだし![]()
始めのうちはこのペンギンをさっさと手放そうと逃げ回るんだけど…結局、同居せざるを得なくなります。
ところが、この「サルバドール」と名付けられたペンギンが、悲しみや渇望を抱える人達を繋ぎ始めめて…というストーリー。
時代は1976年で、軍に抑圧される人々や、不安定な情勢下で学校に通う子供たちの描写が切なかった。
市井の人達が分断される様子は、今の日本も似たところがあるんじゃないか?と思ったり。
サルバドールが、ただ周りの人をその可愛らしさで「癒す」のではなく、声を上げ始めるきっかけを作るんだけど、そうすることで、暴力を受けたり、不穏分子として目をつけられたりもする。
ストーリーが進むに連れて、主人公の哀しい過去も明かされる…。
「サルバドール」は可愛いけど、主人公は人間達で、しかもそれぞれに重い荷物を背負っていて。
可愛いだけの「動物もの」ではなかったです!
スティーブ・クーガンがすごくいい!おじさんになってもすごくいい!
劇場公開は終わってますが配信で観られます。
月2回の開催が定着してきています、西宮市・上ヶ原公民館でのレッスン。
次回は2月19日(木)9:10~10:10の60分です。
内容は、ヨーガ・セラピー(ヨーガ療法)で、
・アサナ(簡単な体操)
・呼吸法
・瞑想
を行う中で、その瞬間の自分の体の変化と、心に湧き上がる様々な感情や感覚の波を観察するというレッスンです。
映像や写真でよく見るような、難しいポーズの完成は目指しません。普段の運動量よりちょっとだけ脈が速くなったり、筋肉が硬くなる状態を作ったり…それらすべての行動を常に観察、意識化、客観視!することが、ここでのアサナの目的です。
ですので、身体が硬くて…とか、やったことないから…という方も大歓迎です。
特にこちらのクラスでは、簡単なアサナに加えてオプションもご紹介して、その時の体調と気分で、ご自分でカスタマイズ出来るようインストラクションさせて頂いています。
頑張れば頑張るほどいい、という固定概念から解放されるかもしれません!
お問い合わせはどうぞお気軽に!
ご予約はこちらからどうぞ。
去年の夏に「博士の異常な愛情」の舞台版をナショナル・シアター・ライブ(NTLive)という、劇場収録映画で観ました。
これがものすごく面白くて!
今回、友人が誘ってくれたのが同じくNTLiveの「ウォレン夫人の職業」。
バーナード・ショーの作品ということ以外にはまったく予備知識なし、でしたが、あの劇場体験が出来るなら…と行ってまいりました。
とんでもなく面白くて考えさせられる、大大大傑作でした!
めったに買わないパンフも買ってしまった![]()
今から130年以上前の作品と知って、びっくりしました。「ピグマリオン」より前か…。
「マイ・フェア・レディ」の元ネタです。こっちの方が面白い!
描かれている問題があまりに普遍的…というか、今の時代まで何の改善もされないまま、まるまる引き継がれている気がしました。
社会の構造の問題、そして何より母娘の問題が![]()
反抗していた娘が、母の告白によって、理解し歩み寄ろうと決心したところで、心温まるラストにおさまるかと思いきや…
私には娘がいないし、まだ母が健在、という訳で、この作品はどうしても娘の視点から見てしまいました。
で、この母親はやっぱりひどい。生きていく為に仕方なかった、自分の持つものを最大限に使って勝ち取った、というのですが、そのことを娘が認めて、でも自分は別の道を行く(その理由ははっきり明示してる)のを許さない。なぜ許さないのか、その訳を語る時に、母親ではない人間としてのエゴがむき出しになる…
タイトルが大変にストレートかつ意味深です。
一般映画料金より高いけど(大阪ステーションシネマは¥3,000)、本当に演劇観に行くこと考えたらめっちゃ安い。しかもカメラが入ってるから絶対良いパフォーマンスのはず!生の舞台でしか味わえない感動もあるけど、体力も奪われるので、映画館で観劇体験できるのすごく有難いです。(同じ理由でシネマ歌舞伎も大好き!)
娘のヴィヴィに共感してしまったなあ!理路整然と母を攻撃しているけど、その強さと豊かな暮らしは母の職業によって守られてきたという💦
パンフレットを見たら、実の母娘なんだそうです。






















