さて、健忘録に映画鑑賞の記録を書いていきます。

はじめは、エルクラン。

この映画、家族はアルゼンチン出身
実に実話なんだとか。
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このタイトル、を見て、借りて見ました。

が!

この映画、父を筆頭に、目をつけた金持ち家族を
拉致監禁、脅迫、身代金、殺害、
一言でいうと、ひどい話。

なーんで、これをこう撮ったのか?はわからないけど
犯罪者家族の、もしかしたら、息子のピーターの目線のようで
そうでなく、わけのわからない、不快感が残るのよね。

でも、アルゼンチン、では有名な実話なんだそうだから
昭和でいうと、浅間山荘事件とか、三浦知良が犯人か否かのあの事件並に、
国民誰もが当時、知らない人はいないくらい
知るようなこと、なのかもしれない。

しかし、弟はまともなのか、怖くていなくなる
のだけど、誰もが、人を殺めるなにどの
正義などなく、利己的に、成金なんだから
国を滅ぼす、などとパパはいい、まるで
善良なことをしている、ように人をさらう計画をたてている奇妙さ。

おかしい、←頭が。  
まともさがない、ところと、実話、
の奇妙さ、

怖い話。