きなりですが、POPY博士渾身?の手書きイラストです。

 

この酷さこそ“大い”笑ってください🤣

 

 

 

おにぎりに見えませんか?

 

今思い返しても三角形の落書きにしか見えませんが。。。

 

 

iPadのメモ帳を利用して手書きのイラストを作成しましたが、

うまく書けません。

 

さらにはペンの色から太さまで

調節ができないので

簡単なデッサンとなりました。

 

 

ど素人が書くとこんなものです。

 

 

それでも気にすることありませんよ。

 

 

お客様はあなたの書いたPOPを見て、

 

うまい、下手なんて品評一切していないんですから。

 

 

それよりも知りたかった内容やお客様の頭の中でイメージができる

イラストをかける方が断然大切なポイントなのでご安心を。

 

 

もちろん、POPは書いたら終わりではなく、

 

定期的に修正を加えたり、

 

時には大きく内容を見直すことも必要です。

 

 

私もPOP作って売場に付けるところまでは

 

よかったんですが、

 

色褪せたPOPを何週間も何ヶ月も付けっぱなしで

 

周りの空気と同化していることなんてよくありました。

 

 

今振り返れば、POPの価値に一切気づいていない頃でしたので

 

もっともっとお客様の買い物動向を検証する

 

いいチャンスだったんですが。。。

 

 

今となってはそんな反省例が自分の中で

 

よい経験として生かされています。

 

 

今回のPOPや反省を振り返り、

 

コレまで作成してきたPOPの修正版や補足内容を

 

追加した内容も今後こちらに盛り込んでいきます。

 

 

そうすることで

 

私の成長過程やその時々にあった内容として

 

あなたにお伝えできると思いますので、

 

あなたからも遠慮なくコメントいただけると幸いです。