現在の神様は、日本人にとって都合の良い存在になってしまった。 本来のあるべき姿、心の在り方を忘れた日本人は、神様を都合の良い時だけ、コンタクト出来る存在として、扱う様になってしまった。 今や、神様よりも、お金様に仕える日本人が、大半ではないだろうか。 確かに、現実世界で生活する為には、お金は絶対的に必要であるのは、誰でも理解出来る。 しかし、そのお金を得る為に、どれだけの犠牲を支払っているかは、誰でも理解出来ない。 どうしてなのか?次回に続く