神々への手紙 -19ページ目

神々への手紙

ただただ、湯水の様に湧いてくる世の中に対する疑問を書くだけです。

2025年、巷では日本や世界で何か不吉な事が起きると、色々なところで言われていますが、実際どうなんでしょう?

この世のシナリオで決まっている事なら、逃げようもない感じですかね。

僕たちは、受け入れるしかないですけど。

人間が介入出来ない、この世の流れには、従うしかありませんから。

だからといって、何でも受け入れればいい、ってもんじゃないと、僕は思っています。

まだ、この国の政府や官僚が、国民の為に、正義に従い、動いていると思っていませんか?

全員が悪いとは言いませんよ。

しかし、主要なメンバーは、この国が終わっていくことを知っているから、自分達の利益になることの為に、動いてるだけですよ。

メディアもその片棒を担ぐだけの存在になってしまいました。

現実世界のルール、国がとか、経済がとか、生活がとか、一度忘れて、子供になってみてください。

みんなが平和で、幸せに暮らすには、どうしたらいいか?

考えましたか?何となく、自分なりの考えがまとまったら、今度は大人に戻って下さい。

次は、自分の頭を使って、世の中を色々な視点から眺めて下さい。経済、法律、医療、環境、世界平和。

おかしなことばかりじゃないですか?

現実は、おかしいことが、平然と当たり前のことだと、信じ込まされています。

政府や官僚は、僕たちを馬鹿なゴミと扱っていますが、僕たちは、世の中の事に、関心を持ち、考え、行動することで、馬鹿なゴミではなくなります。

2025年は、僕たちが関心を持ち、動くことで、政府や官僚にとって、不吉なことが起きる年にしてやりましょう。


さあ、現実に抗え!人生に抗え!