1972年ごろに買ったギブソンL6-S!
38年前にリアルに使っていたギターなんだけど・・・


当時は7色のレインボーサウンドというふれ込みで売り出してた。
日本のミュージシャンでは井上孝之が、沢田研二やショーケン達と組んだザ・ビックバンド時代に使っていたギターである。
サウンド的にはSGに似ているところもあるけど、もっとちゃっちい音だった。
7色といいながら、ドグルスイッチは6WAYしかきりかえれず、当時はこのギターより
グレコのレスポールを多用してたっけ。
と言う事で、あまり弾きこんでいないので、フレットもあまりちびておらず
一度もリペアに出さずにきた。


それが長い年月を経て、ある日ぶったまげるほど、枯れた良い音がしだした。。。(*^▽^*) ニョホホ
あまり使い込んでいないおかげで、ちょっとガリがでるくらいで、まだまだいける。
ネックの調整は必要だけど、スタジオ練習では充分使えてた。
もちろん、本番ライブではまだ使う勇気無いけどね。^^
いちど、調整にだしてみるかなぁ。。。
でも、信頼置けるギター工房さんとの付き合いないし・・・・う~~ん。。。。


久しぶりに、弦を張り替えてみた。
弦はもちろん、ギブソン純正!
嫌う人も居るけど、わたしは昔からギブソン純正の弦を使ってる。^^
ギターはやっぱり年月と共に熟成されるワインのようなものだね。^^
ひさしぶりに、このL6-Sを弾いてみるかな^^

38年前にリアルに使っていたギターなんだけど・・・


当時は7色のレインボーサウンドというふれ込みで売り出してた。
日本のミュージシャンでは井上孝之が、沢田研二やショーケン達と組んだザ・ビックバンド時代に使っていたギターである。
サウンド的にはSGに似ているところもあるけど、もっとちゃっちい音だった。
7色といいながら、ドグルスイッチは6WAYしかきりかえれず、当時はこのギターより
グレコのレスポールを多用してたっけ。
と言う事で、あまり弾きこんでいないので、フレットもあまりちびておらず
一度もリペアに出さずにきた。


それが長い年月を経て、ある日ぶったまげるほど、枯れた良い音がしだした。。。(*^▽^*) ニョホホ
あまり使い込んでいないおかげで、ちょっとガリがでるくらいで、まだまだいける。
ネックの調整は必要だけど、スタジオ練習では充分使えてた。
もちろん、本番ライブではまだ使う勇気無いけどね。^^
いちど、調整にだしてみるかなぁ。。。
でも、信頼置けるギター工房さんとの付き合いないし・・・・う~~ん。。。。


久しぶりに、弦を張り替えてみた。
弦はもちろん、ギブソン純正!
嫌う人も居るけど、わたしは昔からギブソン純正の弦を使ってる。^^
ギターはやっぱり年月と共に熟成されるワインのようなものだね。^^
ひさしぶりに、このL6-Sを弾いてみるかな^^
