2019年9月乳がん(小葉癌)で左乳房全摘。10月からタモキシフェン服用。2020年4月皮膚の追加切除(2回)。5月29日放射線の照射開始。今日は18回目。
小雨の予報だったけど薄曇り。Tシャツに薄手の上着を羽織って30分歩いても汗一つかかず快適な通院。帰りは少しジワッときたが、下着に染みるほどではなくて、汗腺やられたかどうかは検証不能。
makiさんの病院では照射のとき音楽が流れてると聞いて、私の病院はそんなのなくて無味乾燥とコメントした。が、今日照射中にピーッという音の向こうに聞こえてきた音楽らしき音。あれ?音楽流れてたの?耳を澄ましてもピーが強すぎてよく聞こえないけど、確かに何か流れてる。照射が終わりピーが消えると今度は機械の動くモーター音、ベッドを下げる音でかき消される。全て終わったときに、やっと僅かな音量で聞こえた〜。18回目にして初めて気がつきました〜。私の耳が悪いのか?鈍感なのか??でも、もうちょっと音量上げてもいいような気がする。
今日は火曜日で診察の日。皮膚にこれと言って変化なし。まだ痛くも痒くもないり他に何もないので、ここ最近腕を上げると突っ張るような感覚がまた出てきたことを伝えた。症状は一回目が終わった後に感じたのと同じ。それ以降感じてなかったのが、日曜日あたりからまた感じるようになった。先生の答えは、一回目が終わったときと全く同じ。放射線のせいじゃなくて、手術したからだという説明。リハビリ不足かもしれないから、ちゃんとやるようにと。もう手術から9ヶ月経つのに今頃出てくる?とも思うけど、それならそれでいいか。以上。
今日のウーバーイーツ、行き帰りで一台ずつ。どうでもいいことだけど、数えはじめちゃったんで、毎日数えてる。その昔、小学生の頃、ワーゲン見た数数えてたなぁ。確か、1日7台見るとラッキーで、青だか赤だかは1台でよくて、黒はそれまでに見た数がご破算になる、というルールだった。懐かしいことを思い出した。