きみの空へ 果てしなく広がる空 空は一つ どこまでも続く はるか遠く 離れた キミのそばへ 雲を乗り継いで 跳んで行くよ ほら・・・・・・・ 空の雲を 見つめていれば 近くに来たことが 雲の形でわかるよ キミのやさしい笑顔をみせて そこに 降りて行くから・・