自身にとって、ピッタリくる人が誰にでもいると思う。
「友達」
私にとってのイメージは、正直薄っぺらい。
何だか会いたくなる友達もいるし、実際に時間を共にする人もいるけれど。
あの人以外、やっぱり「親友」と呼べる人はいないと度々思う。
「なりたい自分」
思い浮かべる時、漠然としていろんな人を思うけど、あの人はどうもそれをいっぱい、あの時から既に持ってた人のようで。。。
とりあえず。
歳だけは大人になったよ。
そうしたら、あなたはどんどん色濃くなってきた。
そっちは快適ですか?
あなたの優しさや純真さを、おこがましく目標にしています。



