when you wish upon a star -2ページ目

ちょっとした話2

こんばんは。


今日は暑い。
俺の中では今年一番の暑さ。
まあ、それだけです。
                                                
あ。そんな暑い中、派遣の仕事してきました。


行きの電車の話なんだけどね。


ちょうど通勤ラッシュとかぶって、電車の中はサウナ状態。

蒸し器の中にいるみたいで、肉まんやらの気持ちがよくかわりました。

んでね。勿論、座れる事無く、扉側でスタンディング。
i-Podで大好きなドーピングパンダを聞きながらスタンディング。

さすがにあの車内はダンスホールにはならなかったです。

川越あたりかな?ほぼ満員になった頃、一人のおじさんが乗車。

片手には携帯ラジオ。

おもむろにイヤフォンを耳に付けた。


まあ、そこまではよかったよ。


おじさん電車の扉に張りついてる。
目を疑う光景が。


一生懸命ラジオの電波をさがしていました。
しかも、ぶつぶつ独り言を言いながら。

思わず俺は音楽のボリュームを下げ、おじさんを観察することに。


人間観察大好きです。


てか、車内ほとんどおじさんに注目。


でね。相変わらずおじさんは電波を探し、一生懸命。
カエルみたいにね、扉に張りついて、車内の視線は冷たい。


おじさんの電波探しは続行中。


が、電波入んなかったらしくおじさん断念。
すると急に。



「帰って調律しなきゃダメじゃん!」


と怒り始めたではないか。

隣の俺気まずい。


それでも電車は走り続け、おじさんの苛立ちも順調に走り続けました。


そこから2、3駅くらいだっけかな?


駅に到着する直前、車内放送で
次は~駅です。
と流れると



「次は~駅。僕もおっりる♪」



まあ、例のおじさんですよ。
さっきまで怒ってたのに、今のテンションは無いでしょ。
なんせ俺が
。か、ときたま!くらいしか記号使わないのに
♪使っちゃったくらいだからね。


本当そんな感じのテンションでさっきの台詞言っちゃうくらいだから。


案の定、残された車内は気まずい雰囲気。
おじさんは足軽に下車。





思い込みかもしれないですけど、最近気まずい密室空間に残されることが多いかもしれないです。

まあ、思い込みだといいんですが。



今日の一言。

満員電車でカロリーメイトチーズ味は勘弁していただきたい。


今日の派遣の日焼けが痛い@ゆーき

転職

考えてます。

大学生(職業ではないが、転職と言う響きがかっこいいので)から会社を立ち上げようと。


長年、足らない頭ながらもある事業を考えていました。


それは









と言うのは冗談で、
真剣にアルバイト先を変更しようかと。


今の居酒屋のバイトを初めて1ヵ月。
店長にもバイト先の人とも、とてもよくさせていただいてます。

がしかし、このバイトを始める前どうしてもパチンコ店でバイトがしたくて、片っぱしから電話してみたり、面接行ってみたり、
とにかく頑張りました。

でも人生上手くいかないもの。
大学生はいらない。
面接行ったが落ちる。
受かったがシフト1年間固定。
たくさんの理由で断念せざるを得ませんでした。


高校時代にも貯めた貯金も半分を切り。
そんなピンチを救ってくれたのが今のバイト。

とても感謝してます。



なぜパチンコ店でバイトしたいのかと言うと
高時給。
12時には終わる。
結果、学校に支障が出ない。
何といっても人と接するのが大好き。
人と会わないと、人間が腐ってしまうと考えてる俺。


でも、そんな安易かつ利己的な理由で今のバイト先の人たちを裏切る形をとって良いものか?


本当今のバイト先の人たち好きです。
でもでも、実際今のバイト始めてから昼夜逆転したり、バイトのせいにはしたくないけど、朝が辛くなったのも事実。
大学に支障が出ていないとは言えません。



基本、俺は思い立ったらすぐ行動。
やりたいことは何かを犠牲にしてでもやります。

それ故、失敗も多々。

何よりも大好きだった彼女も、自分の将来の為、犠牲にしてしまった。
とても後悔していますが、それがあっての今の俺。
その面では後悔していません。


本当悩む。
今求人誌で前から目につけていた人気店が募集をかけている。
これを逃したら、しばらくは無いだろう。

今のバイトの人達によくしてもらってるだけ、心が痛む。

面接行ってからでも考えるのは遅くない。


悩む。悩む。悩む。




皆さんはどう思いますか?
率直な意見、一言でもいいです。
結局、最終的に決めるのは自分自身ですが、コメいただけると有り難いです。


では、おやすみなさい。

再来

寂しさ再来。


えーとですね。

一人暮らしを始めて約3ヵ月。

始めの3日くらいはね、そりゃ寂しい気持ちはあったよ。
初めての土地で、友達なんて同じ高校からでてきたやつだけ。


でも、大学始まって、すぐ友達大学できて。

毎日が充実してる。


何でだろ?
こんな寂しいのは。


受験終わって。
残り少ない日、地元にいられる時間

毎日遊んで、ライブに向けて練習して

ライブ行ったあと、必ずみんなで朝までファミレスでくだらないこと話して

楽しかったな。


あのメンバー一人でも欠けちゃいけない。

でも、もうそれぞれがそれぞれの道歩みだして。

近くにいないのが寂しい。

たかが片道1時間半の距離。
会いにいこうと思えば、いつだって帰れる。


でもあのときみたいに、必然的に一緒にいなきゃダメなんだなって。

くだらないことに一生懸命になる気持ち。
忘れたくないよ。



待ってろよ群馬。
待ってろよみんな。


俺は元気だよ。