作業停滞中 | SUPERCALIFRAGILISTICEXPIALIDOCIOUS

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こたの、こたによる、ものすご少ないこたファンの為の、

スーパー且つ、カリフラジリスティックな、

エクスピアリでドーシャスの日々。

火曜日から水曜日がぶっ続きになったことで、
頭がオーバーヒートし、不眠と超大疲労感が抜けず、
腹のあたり、太股のあたりにプヨプヨ細胞はありまぁすが急に気になり、
爆走風呂しぼりを強烈に連続で取り入れまくった結果、
今度は筋肉痛及び肉体疲労で水曜、木曜と使い物にならず、
今金曜日の午前3時である。
書類仕事を進めるか、常識的な朝という時間まで仮眠を取るかで思案中。

大量の絵をかかなければならない。
最後は機械でかかなければならないので、
手書き行程は無駄である。

じゃあ機械でかきはじめりゃいいやん。と思うかも知れないが、
3台並べてどうこうの作業である。
これはじめたら、そこそこ大出力で、何日か腰を据えなあかんのだが、
そこまでネタが固まっていないのだ。

大出力作業に取り掛かるには思考が浅いため、
この程度だと手書きラフで良いのだが、
手書きは書く事より、消す事がダルい。
消す事に時間が取られる事に腹が立つのと、
手書きで良くかけても、結局機械に取り込んで機械で清書する行程が
絶対省けないのでやっぱり手書きは邪魔臭いのだ。

などと言い訳しているが、
原因は明らかである。
ネタが薄いのだ。
訴えたい事が明らかでないのだ。

悩みながら寝ると、夢で作業が進んでくれる事がある。
あるいは夢が最終到達点をビジュアルで見せてくれる事すらある。

けど寝てしまうと、起きても眠気を引きずって、
また翌日も使い物にならない事もある。

寝るか、寝ないかは五分五分なのだ。

人がこんなに寝るか寝ないかで困惑してるのに、
2.5キロの副頭取は、120キロのオヤジか熊か?ぐらいの
寝息だかいびきだかを響かせて、ドロドロになって寝ている。

とりあえず決められないまま、おわる。