日刊つぶやき新聞 -203ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

気力が沸かない日が、ここ10日位続いている。

気力=食欲で、今、流行っている大腸炎なのか・・・。


こんな時、

「さあ!今日も元気ハツラツと行きましょう!」

なんてブログを見るとプチっと消したくなる。


早くこの負のバイオリズムからぬけだしたいもんだ・・。

 食欲旺盛なカメ吉。
しかし、今迄幾度も小鳥は買って来たが、
こんなにも食に対して貪欲な
トリさんとは
始めて遭遇する・・。 
尚、この作業が約1時間続いた・・(汗)





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 突如讃岐うどんが食べたくなった。

讃岐うどんは冷凍ものだが、

コシが強い。よってその強さを

弱らせない手段として沸騰した

湯に入れてはいけない。


 せっかく鍛え上げた讃岐イズムのコシ

フヌケになっていくのだ、


だからぼくは45度くらいのお湯で優しく

揉み解して行く。この作業により

讃岐イズムは安心して

その歯ごたえを維持する事ができる。


 そしてお湯を入れにんべんのめんつゆ。

さつま揚げがあったので、3個入れた。


さつま揚げ、どばっと入れてはは明日の胃のもたれ加減が創造できる。


てなわけで明け方に誓い讃岐うどんわ「ぞぞわ」っと

かきいれ

胃はほどよく満腹感を堪能していた


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最近、僕のブログの中で写真がメッキリ減った。


写真がスマホの本体メモリに入ってしまう。

ミニSDに自動的に入らなくなった。


ブルーツースもうまくかみあわない。


有線にしてもあんまりうまく操作できない。


初期設定の時は感じのいい店員さんが、


DROPBOXを設定、ペアリングしてくれて


ブログへの写真投稿もラクだった。



 ところが、さいきんのソ○バ店員がその時の人と


変わった。のっけから眉間にシワを寄せている。


そして「それはカスタマーへ直接聞いた方が・・」

といった話しに持っていこうとする。


どっちにしても僕としてはスマホで撮った写真を

効率よくブログに載せられればいい話であり、


ドロップボックスでもWIHIでもどちらでも良いのだ。


そこで、その眉間にシワ男は


「結局何がしたいのですか?」


と聞いてきたもんだ。少しイラ立った僕は


「だ・か・ら・スマホの写真をPCに

簡単に撮りこめる方法が知りたいんです」


「さっきから何度も同じ事を言っておりますが!!」

と言ったように感情的になってくる。


そしてその店員「ドロップボックスに問題があるのでは?」

と言い始めた

「しかし、設定当時、何の問題も無くSDカードを抜き差ししただけで

ドロップボックスに問題丸投げはダメでしょ」と思った。

 そして僕、「ブルーツーツの機能はあるんですよね?」

実際にノートPCも持って行っていたので、ドロップボックス、でも

ブルーツースでも、WIHIでも簡単に写真を取り込めるよう

あなたの責任においてできるのですか?


 できなければ、あなた以上のスキルの人と変わってください!」


 ちょっとクレーマーになりかけている僕・・。


それからカチンときたのは、また

「そこまで話が複雑になると

カスタマーサポートへ連絡された方が

よろしいですよ」 ・・・と来たもんだ。

 「カスタマーもショップも

ソフバの看板背負っていて、その

言い方っておかしいと思いません?」

「ちなみにカスタマー昨日カスタマーに電話したら、

ショップで直接機器を手にして

アドバイスされた方が早いです」と言われたばかりだ。

 ともあれ、ショップに入った瞬間、

「メンドクセ~表情」を露骨に

出す人はこの商売には向いていない。


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なんやかんや言っても今日はおかんの日。


姉からはバラエティーにとんだ花々が母におくられてきた。
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僕は超スタンダードなカーネーション
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まぁ、今の元気だったら100歳迄は

生きそうだ・・・。




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やっと今日から練りエサより
粟玉が食べれるようになる。

これで、デロンデロン、
ゴワゴワ顔もスッキリする事だろう。

また、練りエサのスッタモンダで
乱雑になってしまった部屋も
御披露する事になってしまった。
ご容赦くださいm(._.)m






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昨日、おかんが鮮やかなメバチマグロを買って来た。
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それに軽く生醤油をかけ一晩寝かせる。


それをブツ切りにし、御飯に乗せる。
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今日の昼食は鉄火ヅケ丼となった。


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薬味はもちろん畑ワサビ!

           ↑

      参照文、読んでない方はクリしてみてください(^^)

   


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 僕は、お店で店員さんから声をかけらるのが

あまり、好きではない。


 大型量販店では顧客ニーズを考えて、

よっぽど興味ありげな客にしか声をかけないようだ。


 以前、あるスポーツショップへ行った時、

そのお店は「必ず声をかけなさいマニュアル」

のようなものがあったのだろう。


 こっちがサラリと店に入り、チラ見している

間にも、「声をかけようオーラ」

 がヒシヒシと伝わってくる。


 こっちは「ゆっくり見たいのに」と

思っていても関係なしに、ジワリジワリ

近づいてくる。


 僕は物への関心よりも店員さんの

動向の方に集中していった。


 なぜか「よし、この店で一度も声をかけられずに、

帰ってやろう」と誓った。


 僕が右回りに歩くと、店員は当然

左回りとなり、接近しようとする。


そこでフェイントをかけ、僕が急激に

左回りとなる。 商品越しの攻防が続く・・。


 店員さんもフェイントをかけはじめた。


 「そんな客相手にしたって無駄だろうが」

と思うくらい店員さんの「ナニカおさがしですか?」

執念は深い。


 しかし、店内を周っているうちに、

その店員さんとの鬼ごっこが楽しくなってきた。


最終的には、お互いのフットワーク合戦

となり、僕がお店に入った主旨はスデに

消えていた。


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 若い女子が、何をみても「カワイイ!」

と言っている姿を目にする。


 僕にとってそんなにかわいいものって

そんな、巷には溢れていない。


 女子の服でのカワイサのセンスは知らんので

あまり突っ込んだ話しは上げ足をとられがちだから

言わないが、その「カワイイ」の基準がよく解らない。


 例えば女子が好む色合いのスカートの尻尾に

たこ焼きのレプリカがついていたとする。

 それは僕にとって「かわいい!」


意外なかわいさだ。



しかし、女子が好むブラウスの前面に

もんじゃ焼きのレプリカがべったりついていたとする。


「・・・かわいいというか・・。」


言葉が浮かばない・・・。


ともあれ女子の「かわいい!」の連呼は

「ホントにそう思ってるんか・・。単純なクチグセに

なっとるんか?」と聞き流している。


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 大所帯ドキュメントが

時々ブームになる。


 単純に言えば収入と

養育費のバランスシートが

頭に、はいっていない人が

無計画に子供を作りまくり、


それをTVが面白おかしく撮る。


 痴話喧嘩への興味。


 親に振り回される

イタイケな子供達への同情で

視聴率を稼ぐ番組だ。


しかし、さっきネットを見ていたら

ビッグダディーの元妻がセミヌードを

出し。



 「芸能界には興味があります」


・・の発言に違和感を感じてしまうのは僕だけだろうか・・・。


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