最後に一番偉い?人が壇上に座る。
なんとなく、いつも疑問に思うのだが、
最後の人だけに執事のような人が、
仰々しく水を持ってくる。
。

あの風習はなんなのだろう。
「一番偉い俺だけが、水飲めんだかんな」
という意味なのだろうか...。
水ぐらいで格差をつけんなよ..。
全員に出しても良いではないか..。
・・・と、ふとよぎる時がある。
しかもこの近代社会、
ウーロン茶や緑茶で良いと思うのだが、
持ってこられるのは....「水」
・・・多分、水道水・・・。
焼酎だったらオモロイと思う時がある。
・・・しかし、あの水....。
はたから見ていて、
妙に旨そうなのだ

