鷹匠(カメ匠)2 朝は、階段を降りていくと、聴覚のよいカメ吉は、僕が近づいて行くのが判る、1階から2階迄「早く遊んでよ~♪・・」と言わんばかり呼び鳴きをする・・・。 過去投稿文 ↓ 「日刊つぶやき新聞 鷹匠気分」 今日も1階リビングに行くと、高所にある額の上に乗っている。僕がソファーに座るや否やバサバサと、飛んで来て腕の上にとまる。・・鷹匠、いや「カメ匠」(自称)も以前より随分腕をあげたナと、自己満足していた(*^▽^*)