トサカのあるトリさんは、
感情が、それこそトサカにくる。
窓越しにカメ吉を撮ってみた・・。
僕と認識していないらしい。
緊張している。
トサカがピンと立っている。
このように、緊張や興奮状態だと
トサカは立つ。
それは感情と共に微妙に動く。
感情がワカリヤスイのがオモロイ。
逆にリラックスするとトサカがペタンコになる。
直接、近づいてなでると、こんな感じ。
人間にもトサカがあり、
それが表向きに現れたら楽しい・・。
・・が、どうなるか・・。
歴史も大きく変わり
僕らはここにいないかもしれない。
なんせ、「かけひき」「心理戦」が
ほとんど通用しないのだから・・。
ポーカーやマージャンといったギャンブルも
無かっただろう。
なんせトサカに出るのだから・・。
もし、あったとしても人と会う時は
ヘルメット着用の歴史になっていたかもしれない。
もし、人間がトサカ人であり、トサカムキダシの
場合の会話 一例
部下「課長、ナニ緊張してんすかぁ~(ニタニタ)」
課長「緊張?・・(汗)してねぇよ」
部下「だってトサカ立ちっぱなし
じゃないっすか(ニタニタ)」
課長、トサカを別な意味で立てながら
「よ、余計なこと言ってんじゃねえよ!
オマエこそ、この大事な商談の時、
なにリラックスしてんだ!」
部下「いえいえ、張り詰めてるっすよ・・。」
課長「ウソ言ってんじゃねえ!
トサカペッタンコじゃね~か!」
部下のトサカ、微妙に動く・・・
