親友の歌この歌は彼がCBSSONYでメジャーデビューしていた頃の歌。 はずかしながら彼と知り合う前まで、このメジャーバンドを僕は知らなかった。 この歌が彼のオリジナルで一番好きだ。 彼の声量を、レスポンスをこのまま埋もれさせるのはもったいない。 G会の青年の前で思い切り歌ってもらいたい。先日、彼に頼んだ。快諾してくれた。 とにかく青年へ刺激を送り続け、育って貰う為には音楽という触発が必要だ。