昔から仙台の国分町に行くと、
どんだけ食っとるんや(汗)
繁華街の路面にあり、セイロで肉まん、
シウマイ等を蒸している。
その湯気の香りをかいだだけで
僕は催眠状態に突入し
肉まんを、まんまと買ってしまっている。
割った瞬間に肉ジルがジョワジョワ~。
僕のヨダレもジワッと出る。
もう中は肉がギッシリ!
竹の子の細切れも合っている!
ひとけの無いベンチでそれにカブりつく
僕は「やっぱしこれでしょ!」
と肉まんに、にんまりする。
その時、僕のおでこには大きく
肉
言う字が出ているような気になる。



