『Time goes on』




あのざわめきまだ聞こえる?

今このままこの時を止めたくて


柔らかな日々包まれて全てが眩しすぎた



はじめから判ってたはずなのに

とりとめのない言葉だけが虚しく響く



まだ眠ってこの夢見つづけたい


あの風に舞う枯葉たち心に降り積もって



いつまでもあなたが消えなくて

引き止めないよ今ここから全てが変わる



きっと君が選ぶ道の先にはまばゆい光が溢れている

君のためなら道化師になって歩いて行くよ

その笑顔を消さないで



はじめから判ってたはずなのに

戸惑いは季節を閉ざすから

夢見てたのは僕のほうさ

全ては白い泡のように浮かんで消えた










『SEVENTH HEAVEN』




我に続け さあ行こう 身体中の殻を破り

さらけ出す愛を繋ごう 抱きしめ合い確かめ合い

揺らめく楽園まで 失速しない待っちゃくれない

掴み取ってやるさ多分

Stairs to the seventh.Running up to heaven,Yeah!



煌めいた瑠璃色が胸に射さり

思い知らされる

描いていた未来図に君が浮かぶ

永遠が結ばれる

My baby,don't think it's hard.


君に最終的なquestion.

何処に存在するかheaven?

ヒントは無い The answer in a minute thirty one.



この瞬間にも進行 廻りまわり 色は変わり

誘惑に溺れ沈み 堂々巡り 塵も積もり

誰も彼もさあ来な いつも居るよ歓迎しよう

その手で思う存分

Stairs to the seventh.Running up to heaven,Yeah!



煌めいた瑠璃色が胸に射さり

思い知らされる

描いていた未来図に君が浮かぶ

永遠が結ばれる

My baby,don't think it's hard.


君に最終的なquestion.

何処に存在するかheaven?

迷いは無い The answer's waiting under your feet.



溢れ出し 飲みつくす 快楽と対比する症状

転換し、この大地へと築き行こう


我に続け さあ行こう 身体中の殻を破り

さらけ出す愛を繋ごう 抱きしめ合い確かめ合い

揺らめく楽園まで 失速しない待っちゃくれない

掴み取ってやるさ多分

Stairs to the seventh.Running up to heaven,Yeah!










『Hanky Panky』




吹き荒れる ストレス社会

胸の爆弾は危険信号

上等すぎるセリフ 武器に

英雄気取りで攻めたんだ


お願い 笑い方を忘れたようです Oh No!

このモヤモヤ吹き飛ばしてよ

Good times, right times


Hanky Panky

無くした笑顔を あなたが取り戻してよ

Hanky Panky

トリッキーないたずらで 私を笑わせてダーリン


シャイな割りにやたらアツっぽい

心取り戻す自然治癒も

霞んだ虹がぶら下がる

遠い遠い空にすっ飛んでった


清く争いなく生きるなんて・・・本望

名もない場所へ連れ出してよ

Good times, for the right times


Hanky Panky

僅かな光でもなりふり構わなかった

Hanky Panky

滑稽な魔法で 今宵も笑わせてダーリン


笑い転げたあの夜に

流星がキラリ 夜空をスウィング

小さな希望にかけてみようか

明日の私を愛せますように


今 希望に歩き出す

Good times, for the right times


Hanky Panky

僅かな光でもなりふり構わなかった

Hanky Panky

トリッキーないたずらで 私を笑わせてダーリン


Hanky Panky

無くした笑顔を あなたが取り戻したよ

Hanky Panky

滑稽なあなたは 私の最高のスーパーヒーロー









『浸食 ~lose control~』




I lose control

とぎれた心 そっと風にさらわれて僕は天を仰ぐ

I lose control

ふさがれてゆく あなたさえ気づかずに壊してしまいそう

Good-morning Mr.Fear



覚醒されたのは失くしてた傷跡

この身体が奪われてく

焼き尽くす太陽 影を黒く染める

もう止まらない離さないで Ah



I lose control

春めく季節に まだ幼い瞳は終幕を恐れた

I lose control

ひらひら浮かぶ 蝶々は捕まえられ貼りつけられてたね

Good-morning Mr.Fear



覚醒されたのは失くしてた傷跡

抑えられない この腕さえ

焼き尽くす太陽 影を黒く染める

そう気付けば笑っていた



I died then my instinct was born

I died then my instinct was born

I died then my instinct was born

I died then my instinct was born

instinct was born










『Blame』




もう一度あの二つに別れた道へ

戻れるとして君に

触れないで迷わずこの道を選べるか

解らないけれど


僕が犯した罪は肌を切るより

深い痕を残した

だけど神であれ責めさせはしない

あの時のように



胸の奥に突き刺さったままの

情景が抜けない

息が出来ず いくらもがいてみても

Please don't Blame it on me



それは君のこの足跡をたどれば誰もが解るだろう

果てない苦痛に歪まれた

足跡をたどれば


君を今も想う日々が

僕の全てだとしても

いつか時が膝を抱えた

僕を連れてゆくよ



胸の奥に突き刺さったままの

情景が抜けない

息が出来ず いくらもがいてみても

Please don't Blame it on me



君を今も想う日々が

僕の全てだとしても

いつか時が膝を抱えた

僕を連れてゆくよ


罪を数え暮らす日々が

僕の全てだとしても

夜を踊り続けるだろう・・・