すべてのプレーに文句言われる筋合いはない。 | ちょっと続けてみてみれば…

ちょっと続けてみてみれば…

独身中年が続けることので何が変わるか…

すいません。




 まず謝ります。




 どうしても言いたい事を言ってやりたいけど、言えないので書かせていただきます。




 いろいろな意見があるうちのひとつで、俺の考えとは違う人もたくさんいるでしょう。




 それでもガマンできないのでここで書かせていただきます。




 今日、J1リーグ第13節 清水エスパルス vs 横浜Fマリノス戦へ行ってきました。




 ここ最近、実はサポ仲間の言葉に俺なりにたくさん傷つけられています。




 今日はとうとう、キレてしまいました。




 俺は伊藤翔のレプ着て翔のゲーフラ掲げて、エスパルスサポをしています。




 翔のだらしないプレーも充分に承知しているし、ブーイング言われるのも自分なりには理解しているつもりでいます。




 基本的に、試合中は翔を含めエスパルス選手としてピッチに立っている選手に対して激は飛ばす事はあっても、暴言は吐きません。




 それはもし周りに居るサポが、その暴言をで不快な思いをさせたくないし、サポーターとして基本的に暴言を言うのは間違いだと思っているからです。




 今日の試合、翔が決定的なチャンスの場面でシュート決め切れなかったシーンがありました。




 それに対してはブーイングや暴言を吐かれても仕方ないと思っています。




 あの場面、きき足でトラップして、フェイント入れてきき足で打とうとしてチャンスをつぶしました。




 そこは言われも文句言いませんし、言うつもりもない。




 ただ…それ以外のプレーに何が問題あったのだろう!!




 俺は翔は3枚目の交代カードとして出場して、あのプレー以外はいい仕事していたと思っています。




 しかし、俺のチームのサポ仲間や周りにいた一見さんのサポさん達は、ボール持つたび、翔のプレーに文句を言う。




 試合終了後のサポーターへの挨拶で翔へ侮辱する暴言を吐かれる。




 翔の個人サポとして真摯に受けなければならないことは充分に承知しています。




 ただ、納得できない。




 サポーターなら負ければどんな言葉だって選手にぶつけていいのか!!




 俺だって言っていいならそのサポーターに言ってやりたい。




 でも、それを言うと負の連鎖になる。




 だから何も言わずに信頼できるサポ仲間に、「帰ろう」と一言だけ言ってスタジアムを後にしました。




 サポ仲間に挨拶なんかしたくもないし、顔も見たくなかった。




 顔を見たら悔しくて悔しくて泣そうだった。




 もうこの人達と一緒に観戦はできないと思いました。




 続く。