昨日の試合はエスパルスドリームハウスのパブリックビューイングで観戦してました。
病院から立ち寄って観戦したのですが…
観戦する人ごとに色々な想いがあり…
応援する目線も立場も違う…
ただひとつだけ共通しているのは…
エスパルスの勝利。
昨日の試合、エスパルスもグランパスもアルビレックスも…
審判に対してなんらかの不満があった試合だったようですね。
日本審判はワールドスタンダードではないのか…
日本サッカーがワールドスタンダードではないのか…
俺にはわからない。
ただ…サポーターがピッチへ文句を言ってもその判断が覆ることはきっとない。
監督が公式の記者会見やハーフタイムやピッチに危惧した言葉を言う分には効果があるかもしれない。
しかし、試合中に監督が審判へ暴言を吐けば退場処分になり…
次の試合に監督としてピッチに立てない。
ひとつだけわかっているのは…
勝利を願って足しげく通うのがサポーター。
だから…
せめて…
試合している90分間はピッチへはプラスな言葉を発していたい。
ヤジや文句を試合中に言っているサポーターはみっともない。
どんな言葉を選んでも…ヤジは汚いものだと俺は思う。
もしかしたら選手やチームにとってももしかしたら必要なのかもしれない…
でも、俺は言いたくないし…言わないように努めたいと思う。
これから…
マイナスな言葉や思いしか浮かんでこなかったら…
これからは貝になってじっとしていたいと思うし、その思いから退避したい。
では、また。